マスクカバー
2020.05.17 UP

「3Dプリント製 立体インナー:メイクキープフレーム」使い捨てマスクが、立体マスクに早変わり

NEWS

3Dプリント製立体インナーとは、布マスクや市販のプリーツ型マスクと肌の間に挟み込むように使用し、マスク装着時の不快感を軽減するための商品です。

カバー

使い捨てマスクの大半は立体的になる構造をしていますが、長時間の装着、呼吸や汗などの影響により肌に張り付き、不快な気分になってしまいます。
肌との間に立体インナーを入れることにより、呼吸をしてもマスクが潰れず、マスクと口元の間に空間が出来るので、マスクをした時の息苦しさや喋りにくさが大幅に緩和されます。 
女性にとっては、口紅うつりが少ないのも魅力の1つだそうです。

商品概要

商品名:3Dプリント製 立体インナー:メイクキープフレーム
仕様:PMMA(PVC-L)塗装済み完成品
サイズ:H110×W115×D50(mm)
小売価格:¥780(税抜き)
発送日:2020年5月22日(金)より順次発送予定

※写真はイメージであり、布マスク・不織布マスクは付属いたしません
※写真はイメージであり、布マスク・不織布マスクは付属いたしません
装着方法①
装着方法①
装着方法②
装着方法②

この商品は、アクリル系樹脂を使用しておりますが、抗菌素材ではなく、ご使用後は、ご自身で洗浄・消毒などを行う事をお勧めしますとのことです。

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