働く人を足元からサポートします。あなたの仕事に寄り添う「ハタラクロ」。 Vol.2
2021.06.05 UP

働く人を足元からサポートします。あなたの仕事に寄り添う「ハタラクロ」。 Vol.2

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毎日、生き生きと働く人たちの強い味方、エドウイン「ハタラクロ」。仕事で使いやすい黒に特化して伸縮性に優れながら、洗濯の色落ちやホコリの付きにくさにも対応するパンツだ。アウトドア型ホテルとヘアサロンで働く二人に、その使い心地を聞いた。

ストレスなく動けて、生き生きと仕事ができる。

 小・中学生の林間学校が行われていた静岡県沼津市の『少年自然の家』。ここを現代的にリノベーションして生まれた施設『泊まれる公園 INN THE PARK』で、さんは仕事をしている。「普段から上質なイメージを大事にして、ホテルライクな空間を目指しています。だから、アウトドアの格好ではなくてスラックスを穿くことも。『ハタラクロ』はそんなきちんとしたイメージにぴったりなうえ、とても機能的なんです」と話す。

 宿泊施設は、森の中に点在する幻想的な球体型テント。フロントから部屋に移動する際、傾斜地が多いので階段をよく使う。そして、小さな部屋の入り口を案内する際にはよくしゃがみ、立ち膝になることも。「ストレッチが効いてとても動きやすい。腰裏のすべり止めテープのおかげで、姿勢を変えてもパンツがずれることがなく、ストレスがありません」と山家さん。

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宿泊施設の球体型テントで入り口を開けたり、ブランケットをセットしたりする山家さん。冬場や雨の日は冷える環境だが、「ハタラクロ」はそんな状況でも快適だと話す。

 この場所は沼津市が所有する約60万平方メートルの公園内にあり、公園管理も山家さんの仕事だ。屋外で過ごす時間が長く、服が汚れることも多いが、特殊加工された生地の「ハタラクロ」なら、汚れが付きにくい。「この格好で重要な打ち合わせにも行ける。マルチに対応できる、本当に便利な一本です!」。

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森の中にある宿泊施設のため傾斜地が多く、動きやすい「ハタラクロ」のおかげで仕事がよりラクに。

 また、神奈川県横浜市のヘアサロン『CAFUNE』で働く美容師の大槻さん。窓から光が差し込む広々とした同店には、ゆったりとした時間が流れている。「ここで働いているのはスタイリストのみで、ほかのサロンのようにアシスタントはいません。だから、一人一人のお客さまとじっくりと向き合うことができます」と大槻さん。

 アシスタントがいない代わりに、あらゆる仕事はすべて自分の担当。カットやカラーリングを行うのに立ったり座ったり、シャンプーの際に中腰になったりとさまざまな動作が生じる。ストレッチ性抜群の「ハタラクロ」ならそんな動きにもストレスなく瞬時に対応できるという。

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ヘアサロンで働いているのはスタイリストのみ。大槻さんはすべての仕事を担うため、あらゆる動きに対応する。ストレッチが効く「ハタラクロ」なら、ストレスなし。お客さまの願望と実際の毛質などをすり合わせて、納得のいくヘアスタイルを目指す。

 また、ヘアスタイルを美しく整えるこの仕事では、自身の見た目もきちんとしてお客様に接することも大事なことだとい う。「黒い服は洗うと色あせするのが気になりますが、これは色あせしない! さらに、カットした毛が付いても払ってすぐに落とせるのはグッドですね!」。お客さまにとってベストなヘアスタイルを実現させるのが自身の喜びという大槻さんは、「ハタラクロ」を穿いて今日もお店に立つ。

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大槻さんが働く『CAFU NE』は、異国情緒を残す「横浜元町ショッピングストリート」内にある。受付や精算業務も自分で行い、立ち仕事が多い。

ハタラクロはこちら

https://edwin.co.jp/shop/pages/special_hatarakuro.aspx

photographs by Yusuke Abe &
Hiroshi Takaoka
text by Mari Kubota

記事は雑誌ソトコト2021年7月号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。あらかじめご了承ください。

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