「Iカップのチート級スタイル」と称され、グラビア界で大注目の青井春さんが、グラビアデビュー10年目の節目を記念し、初のセルフプロデュース写真集を制作します!タイトルは、もうひとりの自分と対話する『Re:flection』。撮影は、青井さんが韓国語能力試験(TOPIK)中級に合格するほど造詣の深い“韓国の街”で実施。クラウドファンディングで資金を募り、ファンと一緒に作り上げるこの「覚悟の作品」に、彼女が込めた熱い想いとは?
10年目の節目に挑む「反射」!自問自答の末に生まれたテーマ
青井春さんは、2026年にグラビアデビュー10年目に突入します。この大きな節目を機に、彼女はファンへの感謝を込めて自身初となるセルフプロデュースの写真集制作を決定しました。テーマは「反射」、タイトルは『Re:flection』。これは、これまでの歩みを振り返り、これからを見つめ直す、もうひとりの自分と向き合うタイミングで生まれたものです。写真集では、鏡や水面に映る「もうひとりの青井春」の充足感や憂愁、非日常感が映し出されます。

ロケ地は「韓国の街」!ナチュラルからドレッシーまで多様な姿を公開
写真集の撮影は、青井さんが韓国語能力試験(TOPIK)中級に合格するほど大好きな韓国で実施されます。撮影コンセプトからロケ地、メイク、スタイリングに至るまで、すべて彼女自身がセルフプロデュース。リアルで温かみのある雰囲気の中で、ナチュラルからドレッシーまでさまざまなスタイリングを撮影予定。韓国の街角やカフェ、夜の路地などが舞台となり、素の表情と、少し大人になった青井の感情が映り込みます。

【Iカップ】チート級スタイルと「home」のような存在への願い
青井春さんの最大の魅力は、そのIカップのチート級スタイルと、飾らないパーソナリティです。彼女は「特別な存在になりたいというよりも、誰かにとっての“home”のような存在でありたい」とコメント。心が疲れた時や、元気が欲しい時に、「青井春の笑顔を見て少し元気が出た」と感じてもらえたら、それが一番の幸せだと語っています。

ファンと一緒に夢を形に!クラウドファンディングで制作費を募集
本作は、「ファンのみんなと一緒に夢を形にしたい」という強い願いを叶えるべく、クラウドファンディングサービスCAMPFIREで制作資金を募っています。目標支援総額は400万円で、12月31日(水)まで実施されます。リターンには、韓国での撮影会・交流会・食事会の参加権(15万円~30万円)や、デジタル写真集(5000円)などが用意されています。支援総額次第では、韓国のリアルをテーマにしたYouTubeチャンネル開設も計画されています。発売は2026年6月から順次予定。












