「この1年、本当はどう思っていたの……?」ファンならずとも、その答えが気になって仕方ありません。2024年12月に乃木坂46の副キャプテンに就任し、激動の1年を駆け抜けた菅原咲月さん。12月27日発売の「B.L.T.2月号」で、彼女がこれまで胸に秘めてきた葛藤と決意を、ついに言葉にしました。白い光に包まれた透明感あふれる姿から、夜の街で見せる艶やかな表情まで。今、最も目が離せない彼女の“現在地”とは?
副キャプテン就任から1年。菅原咲月が初めて語る「導き出した答え」
2025年、乃木坂46は40thシングル「ビリヤニ」のリリースや11年連続の紅白歌合戦出場など、日本を代表するアイドルとしてその勢いは増すばかり。

そんなグループの舵取り役の一人である菅原咲月さんが、今回「B.L.T.」の表紙に登場。ロングインタビューでは、副キャプテンとしての責任を背負ったこの1年間に感じた苦悩を告白しています。正解のない立場で見つけた「自分なりの決意」とは。彼女の言葉一つひとつに、今の乃木坂46を支える芯の強さが宿っています。

圧倒的ビジュアル!「ピュアな白」から「大人の夜」への変化
グラビアでも、菅原さんの多面的な魅力が爆発しています。撮影は、彼女のピュアな透明感を引き出す自然光が美しい空間からスタート。

清々しい海辺で見せる無邪気なカットから一転、ロケーションは夜の街へ。品格漂う、どこか艷やかで大人びた表情は、見る者をドキッとさせるほど。少女から大人の女性へと脱皮していく、2025年末の“今”しか切り取れない菅原咲月のすべてがここに凝縮されています。
6期生の期待の星も!超豪華なラインナップが集結
今号は、次世代を担う新星たちの輝きも詰まっています。乃木坂46・6期生連載には長嶋凛桜さんが登場し、「泡沫(うたかた)」をテーマに儚くも美しい表情を披露。

さらに、激動の1年を振り返る「僕が見たかった青空」の全員集合グラビアや、初登場のCBCテレビ・友廣南実アナウンサーの名古屋街ブラ&部屋着カットなど。「B.L.T.2026年2月号」は12月27日(土)発売、特別定価1430円(税込)。アイドル、アナウンサー、グラドルまで、エンタメ界の“今”を牽引する面々が一挙に揃った、2025年を締めくくるにふさわしい1冊です。












