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【ついに解禁】僕が見たかった青空が“全員集合”!「激動の1年」を納める超豪華限定版がエモすぎてSNS騒然

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「この1年、本当に色々あったよね……」メンバーの卒業、初の全国ツアー、そして試練。2025年、激動の荒波を駆け抜けたアイドルグループ「僕が見たかった青空(僕青)」が、ファンの涙と笑顔を誘う“青春の集大成”を公開しました。12月27日発売の「B.L.T.2月号」限定版表紙には、金澤亜美を中心に光り輝く21人の姿が。デビュー3年目へ向かう彼女たちが、誌面で魅せた「超本気の遊び」と「真実の告白」の全貌とは?


まさに「青春の1ページ」!金澤亜美が初センターで見せた透明感

最新シングル「あれはフェアリー」で自身初のセンターに抜擢された金澤亜美。 今回の限定版表紙は、柔らかな光が差し込む空間にメンバー全員が寄り添う、息を呑むほど美しいカットに決定しました。

デビュー密着時から彼女たちを見守り続けてきたスタッフも、思わず目頭を熱くするほどの成長ぶり。 そこには、もがきながらも手を取り合ってきた21人の「今」しか出せない絆が刻まれています。

罰ゲームでグラウンド一周!?「超本気」のわちゃわちゃ大暴れ

エモーショナルな表紙とは一転、誌面では僕青恒例(?)の全力投球企画が炸裂。 シャボン玉マシーンを手にはしゃぎ倒し、さらには「グルグルバット対決」まで決行!

最下位チームには「グラウンド一周」という過酷な(?)罰ゲームが用意されるなど、飾らない彼女たちの素顔が満載です。 試練の連続だった2025年。 そんな1年を笑い飛ばすような、最高にハッピーでカオスな集合グラビアは必見です。

卒業メンバー持永真奈が語る「最後」の未来図

そして、今号にはもう一つ大切な物語が収録されています。 12月28日のライブ「BOKUAO青春納め2025」をもってグループを卒業する、持永真奈のソログラビアです。

カメラマン田中健児氏がレンズ越しに捉えた、これまで以上に深く、凛とした表情。 インタビューでは、卒業を考えた理由から、未来への展望、そして僕青として過ごした日々への本音が語られています。

「B.L.T.2026年2月号 僕が見たかった青空限定版」は12月27日(土)発売、価格1430円(税込)。2025年のフィナーレを飾るにふさわしい、エモさ100%の永久保存版をお見逃しなく。

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