ソトコトオンライン編集部– Author –
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『SETAGAYA PORT』コミュニティマネージャー/『co-ba ebisu』コミュニティスタッフ|小永吉英江(ぴこ)さんの選書 3〜5
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『SETAGAYA PORT』コミュニティマネージャー/『co-ba ebisu』コミュニティスタッフ|小永吉英江(ぴこ)さんの選書 1〜2
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ローカルプロジェクトで「場づくり」に悩んだとき、読んでほしい本 5選|小永吉英江(ぴこ) さん
コミュニティ形成をサポートするコミュニティマネージャーの“ぴこさん”(※コミュニティでの小永吉さんの愛称)が、おもしろい場づくりや組織づくりのために役立つ考え方を学んだり、困ったときに手に取ったり、自分を見つめ直すために読み返したりしている本を紹介。 -
学
“食のリレー”のアンカーとしてすべきこと。 心震える食体験で、生産者と消費者をつなぐ。
心震える食体験で生産者と消費者をつなぐFOOD GROOVE JAPANの代表を務める鈴木さん。活動を始めた背景には、地方創生に携わりながら料理人をする中で感じた、ある想いがありました。鈴木さんが考える、食と料理人のあるべき姿とは?お話を伺いました。 -
住
「シビックプライド」考。【行政編】
研究のかたわら、行政側からのシビックプライド醸成などに関わる関東学院大学法学部地方創生学科准教授・ 牧瀬稔さん。日本でもシビックプライドという言葉が増えてきた必然性や、自治体などでも活用において大事なことなどを教えていただきました。 -
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関東学院大学法学部地方創生学科准教授・牧瀬 稔さんが選ぶ「ローカルプロジェクトのアイデア本2冊」。
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東京理科大学理工学部建築学科教授・伊藤香織さんが選ぶ「ローカルプロジェクトのアイデア本3冊」。
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住
「シビックプライド」考。【歴史編】
今、地域づくりやコミュニティデザインの文脈で注目されているキーワードの一つに「シビックプライド」があります。「まちに対する市民の誇り」と翻訳されることの多い、この言葉の歴史や文化的背景について、東京理科大学理工学部建築学科教授・伊藤香織さんに聞きました。 -
住
最新映像が間もなく公開!最前線をわけあう仲間に会いにいく、ローカルの旅。「奥大和で会いましょう。」
日本の最前線に立つゲストとともに、奈良県の奥大和地域を面白くするプレイヤーを訪ねる映像シリーズ「奥大和で会いましょう。」。昨年度の川上村編、宇陀市編、下北山村編に続き、吉野町編、曽爾(そに)村編が間もなく公開となります。 -
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『なかよし・うおよし』・ 北澤家のみなさんが選ぶ「ローカルプロジェクトのアイデア本5冊」
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学
北澤潤さんのお父さんの駄菓子屋さん『なかよし・うおよし』。
アーティスト・美術家として活躍する北澤潤さんのお父さんの北澤尚文さんが、念願だった駄菓子屋を、家族や地域の仲間と一緒につくりました。その名も、『なかよし・うおよし』。いらっしゃい! -
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「母性を育む学舎 マタユニ」・中島春奈さんが選ぶ 「ローカルプロジェクトのアイデア本5冊」
