ソトコトオンライン編集部– Author –
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学
「妊娠・出産・育児」を共に悩み考える、「マタユニ」というつながり。
子どもを望むのかどうか。さらに、妊娠・出産・育児をどうするか──。女性なら一度は考える、人生の大きな選択。そこに寄り添うやさしい場が、あります。 -
学
娘のための石鹸作りから石鹸教室の先生へ。農家の奥さんが作る肌と地球に優しい石鹸とは
中学生の頃から化粧品に興味があり様々な基礎化粧品を試してきたけれど、肌荒れに悩み始めた20代後半。子どもが生まれ、ベビー石鹸を使うも肌が真っ赤になる娘に天然石鹸を使うとまっしろに。天然石鹸づくりはそこからスタート。「マムズマムソープ」の代表でもあり農家の奥さまでもある古屋美也子さんに、石鹼作りの日々をうかがいます。 -
SDGs
「のきした」のメンバーが選ぶ「ローカルプロジェクトのアイデア本5冊」
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学
みんながフラットな関係を築くまち。「のきした」という場づくり。
長野県上田市の商店街にある劇場・ゲストハウスを備えた文化施設『犀の角』。「みんなで軒下で雨風をしのぐように、人々のつながりで助け合える場をつくりたい」この場所に集まる人々が生み出した、そんな「のきした」とは? -
住
住みよい環境で挑戦できる龍ケ崎だから花が咲いた。 フォトグラファー・梶山泰央さんの移住物語。
コロナ禍で人気が高まっている首都圏近郊のエリア。都心に通いながら自然の近くで生活できる、東京と地域の両方を味わえる点が魅力のようです。そんなエリアに位置する茨城県龍ケ崎市で暮らすフォトグラファーの梶山泰央さんは、移住したからこそ、本当にやりたかったことに挑戦できたのだとか。移住先で挑戦を続ける想いについて、梶山さんに聞きました。 -
SDGs
『てのひらワークス』・小林智行さんが選ぶ「ローカルプロジェクトのアイデア本5冊」
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学
「無駄にいていい場所」を目指して。『てのひらワークス』は、そんな靴屋さんです。
道具として履く人にどう寄り添うかという哲学が、小林さん夫妻が手がける靴にはある。岡山県の山深いまち、吉備中央町円城で、家族を第一に思いながら靴が生み出され、今度は家族を守るために、地域に開かれた拠点で靴づくりを手がけようとしている。 -
学
「あした、あったらいいな」から考える。有志団体『高濱明日研究所』。
メンバーは『アスケン』と呼ぶ、福井県・高浜町の有志団体『高濱明日研究所』。兵庫県や京都府など高浜町以外からやって来る若い人たちから刺激を受けながら、さまざまなメンバーが自由に、楽しく、高浜町の「明日」をつくっています! -
SDGs
『長浜カイコー』に関わる メンバーが選ぶ「ローカルプロジェクトのアイデア本5冊」
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学
『長浜カイコー』が目指す、デザイン思考のまちづくり。
まちの人々×行政が「クリエイティブの玄関口になる」という志のもと、タッグを組んだ!2022年2月、滋賀県長浜市にまもなく誕生する『長浜カイコー』は、どんな場所になるのだろう。 -
SDGs
『髙濱明日研究所』の メンバーが選ぶ 「ローカルプロジェクトのアイデア本5冊」
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SDGs
「まちのあれこれ談話室」の三人が選ぶ「ローカルプロジェクトのアイデア本5冊」
