ソトコトオンライン編集部– Author –
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SDGs
延岡市駅前複合施設 エンクロス
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SDGs
『雪の日舎』の干し芋
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SDGs
Quint のアクセサリー
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学
困りごとを抱える子どもを療育で輝かせる。 すべての人が大切にされる社会を作りたい。
障害のある人やその家族を支援する「麦の子会」理事長の北川さん。北川さんが福祉の道に人生を捧げるきっかけとなったのは、重度の自閉症を抱える一人の少年との出会いだったそうです。北川さんが実現したい世界とは。お話を伺いました。 -
SDGs
世界に誇る「ジャパンモデル」の リサイクル制度。
長野県・小布施町役場総務課課長兼総合政策推進室室長の大宮透さんが、自治体として考えるべき自動車リサイクルのあり方について、『自動車リサイクル促進センター』(以下JARC)再資源化支援部の課長・鶴田雅裕さんに話を聞きました。 -
住
ガラスケースに守られた過去 内田ユキオ×新潟県佐渡市
写真だからこそ、伝えられることがある。それぞれの写真家にとって、大切に撮り続けている日本のとある地域を、写真と文章で紹介していく連載です。 -
指出一正の視点
ソトコトの最新号は「地域をつくるローカルデザイン集」!
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住
進化論的思考
石原慎太郎氏が、東京都内の自宅で亡くなった。89歳。善くも悪しくも一時代を画した人物だった。1956年、一橋大学在学中に書いた小説『太陽の季節』で芥川賞を受賞、さっそうと文壇にデビューした。「ペニスで障子を突き破る」というフレーズがもてはやされた。小説の映画化によって、弟・裕次郎を国民的スターに祭り上げた。 -
住
『サラヤ』が取り組む、社会環境のデザイン。
「ヤシノミ洗剤」をはじめとする“人と環境にやさしい”製品で知られる『サラヤ』。創業から70年、ビジネスを通じて社会をよりよくしたいという一貫した思いがあるという。『サラヤ』の廣岡竜也さんに話を聞いた。 -
住
人の温かさと、挑戦を応援する土壌。 東松島市に暮らすことの魅力とは。
東北のことを知るきっかけを提供し、東北ファンを増やすための取り組み「Fw:東北 Fan Meeting」(フォワード東北ファンミーティング)。2022年1月24日の回は「東北暮らし発見塾(東松島校)~東松島に暮らす」と題して、宮城県東松島市からオンライン中継で行われた。 -
住
奥大和から考える、地域の未来に自分ができること。
奈良県の南部と東部地域の総称を「奥大和」と呼びます。この奥大和地域から、持続可能な生活や地域づくりを学ぶ、全4回のオンライン講座「奥大和サスティナブルデザインスクール」が2022年1月~3月に開催されました。奥大和へフィールドワークに“出かける”第2回の様子をレポートします! -
住
ロシアのウクライナ侵攻と各国の対応。 バイデンの米国、石原慎太郎の逝去。 そして千龝樂の「憂国呆談」。
ソトコト』誌上では14年にわたって連載を続けてきた「憂国呆談」が、ついに最終回を迎える。撮影場所は東京・大田区蒲田、京浜急行電鉄「梅屋敷」駅からほど近い「梅森プラットフォーム」。田中さんは車で、浅田さんは電車で、いつものようにやって来て、最近の出来事や、前から気になっていたニュースについて語り始める。日本と世界の行く末を、拳を振り上げることなく、軽やかに語り合う。日本はどこへ行く? 世界はどうなる? 二人の「憂国呆談」は今日も止まらない!
