【12月20日まで!】《大阪発 列車で松山へ行こう》松山に泊まろう!新幹線(こだま)+特急しおかぜ+宿泊付きの特別プラン

【12月20日まで!】《大阪発 列車で松山へ行こう》松山に泊まろう!新幹線(こだま)+特急しおかぜ+宿泊付きの特別プラン

2022.11.30

全国旅行支援割〈全国旅行支援〉大阪発 列車で松山へ行こう新幹線(こだま)+特急しおかぜ+宿泊付きの特別プランのオンライン販売を開始しました。

対象ホテル
〇松山東急REIホテル
〇ANAクラウンプラザホテル松山
商品詳細はこちら
大阪発 列車で松山へ行こう
https://4trip.jp/dome/matsuyama
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https://lin.ee/JAOTwl0

愛媛県の全国旅行支援「みきゃん旅割」+「まつやまに泊まろう割」を利用。
12月1日~12月20日新幹線(こだま)+特急しおかぜ+道後温泉宿泊付きの特別プラン
※こだま号をのぞみ号に変更可能です。(別途料金)

ツアーのポイントおすすめポイント
Point1.出発の7営業日前まで予約OK!(土・日・祝除く)
Point2.全国旅行支援を利用し最大40%割引(上限5,000円、交通付8,000円)
Point3.クーポン券お1人様あたり平日3,000円・土・日・祝1,000円分付き
Point4.まつやまに泊まろう割を利用し最大5,000円割引
Point5.のぞみ号利用の場合片道に付きお1人様2,500円アップ(予約時のみ変更可能)
Point6.岡山駅のみ途中下車OK!

新幹線

特急しおかぜ

新大阪→岡山(乗換)→松山

◆こだま839号→特急しおかぜ3号
新大阪06:59発→岡山08:09着/08:32発→→松山11:15着
◆こだま841号→特急しおかぜ5号
新大阪07:39発→岡山08:49着/09:25発→→松山12:10着
◆こだま847号→特急しおかぜ11号
新大阪10:32発→岡山11:42着/12:35発→→松山15:17着
◆こだま849号→特急しおかぜ13号
新大阪11:32発→岡山12:42着/13:35発→→松山16:16着

松山→岡山(乗換)→新大阪

◆特急しおかぜ18号→こだま850号
松山12:21発→岡山15:11着/15:49発→→新大阪17:12着
◆特急しおかぜ20号→こだま852号
松山13:26発→岡山16:11着/16:49発→→新大阪18:12着
◆特急しおかぜ22号→こだま854号
松山14:23発→岡山17:11着/17:49発→→新大阪19:12着
◆特急しおかぜ24号→こだま856号
松山15:28発→岡山18:11着/18:49発→→新大阪20:12着
◆特急しおかぜ28号→こだま864号
松山17:37発→岡山20:12着/20:58発→→新大阪22:07着
◆特急しおかぜ30号→こだま868号
松山18:39発→岡山21:29着/22:18発→→新大阪23:18着

道後温泉 観光スポット

松山城

国内に12しかない江戸時代までに建造された天守を持つ城の一つで、1602年から築城を開始し、約四半世紀をかけて完成した。市内中心部に位置し、天守の最上階からは松山平野や瀬戸内海などが見渡せる。二之丸から本丸にかけては 韓国の倭城の防備手法である「登り石垣」があり、南側はほぼ完璧な状態で残っている。堀之内を含む城山公園全体が国の史跡になっているほか、21棟が重要文化財に指定されている。トリップアドバイザーの発表する日本の城ランキングで毎年上位に選ばれている。市街を一望できる夜景スポットや、桜の名所としても有名。

基本情報
所在地 松山市丸之内1
アクセス ロープウェイ・リフト降車場所(長者ヶ平)から徒歩約10分
※各登城道からは徒歩約20~30分

営業時間 天守9:00~17:00(最終入場16:30、季節により変動有)
休館日 天守12月第3水曜
入館料 大人520円、小人160円

坂の上の雲ミュージアム

小説『坂の上の雲』は、松山出身の秋山好古、真之兄弟と正岡子規の3人の生涯を通して、近代国家として成長していく明治日本のすがたを描いた作品。小説は1968年から1972年にかけて産経新聞に連載され、テレビドラマとして2009年から2011年に放送された。坂の上の雲ミュージアムは、松山のまち全体を屋根のない博物館とする『坂の上の雲』フィールドミュージアム構想の中核施設。小説に描かれた主人公3人の足跡や明治という時代に関する展示に加え、まちづくりに関する情報提供や発表の場となっている。

坊っちゃん列車

文豪、夏目漱石が自身の体験をもとに、松山の中学校を舞台に描いた小説「坊っちゃん」。その中に登場する蒸気機関車は1888年から67年間、実際に市内を走っており、小説の影響から「坊っちゃん列車」と呼ばれていた。現在市内を走っている列車は2001年にディーゼル機関車で復元したもので、レトロ感漂う車両が観光客に人気。乗務員の制服も昔の制服を復元している。

基本情報
所在地松山市
時間 運行ダイヤに準ずる
休み 公式WEBサイトの運行予定カレンダーよりご確認ください
料金 1乗車:大人1,300円、小児650円

松山・道後温泉 グルメ

鯛めし

米の上に昆布を敷き、鯛を一尾丸ごとのせて土鍋で炊き込む郷土料理。鯛と昆布の風味、醤油の香ばしさが米に染み込み、味わい深いご飯になる。その他の具材は松山名物の油揚げや人参など。松山の北条地区では、鯛以外の具材を一切入れない「北条鯛めし」が食べられている。なお松山より南の地域では、鯛の刺身を使った鯛めしが主流で、両方を食べ比べる観光客もいる。

タルト

日本で一般的なタルトは、果物などをパイ皮の上にのせて焼いた焼き菓子だが、松山には独自に進化したタルトがある。柚を練り込んだ餡をカステラ生地で巻いて作るロールケーキ状の和菓子で、お茶菓子として出されるほか、土産物や贈答品としても人気が高い。

坊っちゃん団子

松山を舞台にした小説「坊っちゃん」に登場してからこの名前で呼ばれるようになった、3色の串団子。小豆、卵、抹茶の天然素材で色づけされた餡の中に小さな餅が入っている。