210万人が使う訳あり品のマーケット「Let」で全商品が実質半額で購入可能なセール開催中。

210万人が使う訳あり品のマーケット「Let」で全商品が実質半額で購入可能なセール開催中。

株式会社レットは、自社で運営する訳あり品のマーケット「Let(レット)」内で「WINTER SUPER SALE」を12月10日(木) 正午より開催しています。期間中にレットの商品をご購入で、購入金額の50%をポイント還元します。


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Winter Super Sale

新型コロナウイルスの影響で大量の在庫ロスが生じた生産者やメーカーをはじめ、ネット通販を活用して商品を直接販売する事業者が増加する中、「Let(レット)」ではスマートフォンアプリを活用し最短1分で完結できる出品機能を設け、販売在庫も自由に設定できるマーケットプレイスの運営を行っています。期間中は、商品の購入を検討されるユーザー様が増えることが想定されます。自社商品の認知度向上や売れ残ってしまった在庫品、訳あり商品などの販売を検討されている事業者様に関しましては、商品のご購入と合わせて、商品販売の機会としてもご利用ください。


キャンペーン概要


期間:12/10(木) 12:00 〜12/13(日) 23:59
参加対象:アプリをダウンロードしている全ユーザー様
特典:期間中、レット内の全ての商品が実質半額で購入可能


※本イベントについて、ポイントバック対象の購入は期間中お一人様一回までとなります


Let(レット)とは?


Let(レット)は、余った在庫、型落ち品、見切り品、B級品、規格外品、新古品など「訳あり品」を売買できるマーケットプレイスです。アプリをダウンロードして最短1分で訳あり品を販売することができます。もちろん初期費用や月額も無料です。2020年12月現在ユーザー数は210万人を突破しており、コロナ禍のEC普及により急激な成長を続けています。新品(一次流通)や中古品(二次流通)とは異なり、通常の販売ルートには流せない訳ありの新品を「1.5次流通」と捉えて、訳あり品を処分したい人と安く買いたい人をマッチングする新しいマーケットを作っています。


Let(レット)の想い


日本では年間54兆円もの商品が過剰在庫として積み上がり、毎日大量の商品が使われずに廃棄されています。特に食品においては毎年612万トンもの食糧が食べられずに捨てられており、食品ロス(フードロス)として深刻な社会問題になっています。世界を持続可能なものとするために作られた国際目標「SDGs」においても「2030年までに世界の食料廃棄を半減する」という目標が掲げられています。Let(レット)は過剰在庫・大量廃棄を世の中から無くしサステナブルな社会を実現するプラットフォームを目指しています。

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