第97回箱根駅伝の往路・復路をPlayer!がスタートからゴールまでリアルタイム速報!

第97回箱根駅伝の往路・復路をPlayer!がスタートからゴールまでリアルタイム速報!

スポーツスタートアップ企業 ookami は、スポーツエンターテイメントアプリ「Player!」において、本日1月2日(土)8時00分より行われている第97回東京箱根間往復大学駅伝競走の模様を、往路・復路ともにスタートからゴールまでリアルタイム速報いたします。Player!から新春の大学駅伝を見届けましょう!


iPhoneアプリ:https://itunes.apple.com/jp/app/id897872395
往路の速報ページ:http://bit.ly/38IOnXw
復路の速報ページ:http://bit.ly/2WM2GVM


第97回東京箱根間往復大学駅伝競走


第97回東京箱根間往復大学駅伝競走


第97回東京箱根間往復大学駅伝競走 展望


新春の大学駅伝。2021年も熱き戦いが始まる。今大会はBIG3と称される青山学院大学、東海大学、駒澤大学に注目が集まる。前回大会王者の青山学院は、エース吉田圭太、キャプテン神林勇太を軸に強力な選手が揃う。なかで1年生の佐藤一世は昨年の全国高校駅伝でも1区区間賞の走りを見せた駅伝エリート、今大会でも活躍が期待される。前々回王者の東海大学は、4年生の塩澤稀夕、名取燎太、西田壮志らを中心に優勝を狙う。アンカー対決で破れた全日本大学駅伝の悔しさを晴らせるか。駒澤大学は全日本大学駅伝を制すなど最も勢いがある。なんといってもスーパーエース田澤廉の走りに注目だ。速さと強さに加え、チームを引っ張る意識が強くなった今年度も、10000mで学生歴代4位の好タイムを出すなど、その凄みを増している。BIG3の他に早稲田大学、東洋大学、明治大学あたりが力を持っており、どのチームが優勝してもおかしくない状況となっている。その中で、今大会は力のある1年生にも注目したい。前述の佐藤一世に加え全日本大学駅伝で区間新を出した石原翔太郎(東海大学)や三浦龍司(順天堂大学)、5000mのU20日本記録を持つ吉居大和(中央大学)ら上級生を凌駕する力を持つ選手が揃う。新型コロナウイルス感染拡大防止のため応援自粛となった今大会、沿道からの声援が初めてなくなる中でどのようなレースになるのか。新春の大学駅伝に、Player!からリモートで熱い応援を送りましょう!


第97回東京箱根間往復大学駅伝競走 速報ページ


往路:http://bit.ly/34O6jis
復路:http://bit.ly/3rxC60R


※本大会のようなPlayer!による速報は、どなたでも無料でできます。
Player!は、体育会、スポーツチーム、リーグの皆様が試合速報を通じて、多くの方に試合をお届けし、ファン獲得、エンゲージメントするお手伝いをします。
チームの広報の方、大会運営者の方、是非こちらよりお問い合わせください


Player!というブランド


この世界に、スポーツダイバーシティを。


Player!は、誰もが、自分の好きなマイスポーツをつくり、応援できて、盛り上げられるプラットフォームです。この50年間、スポーツ産業はマススポーツ、マスメディア、マススポンサーの三位一体で発展してきました。ファンの少ないスポーツは全国放送に耐えられず、マスメディア中継がなく、マススポンサーがつかず、どんどんマイナースポーツ化していく。マススポーツとマイナースポーツに大きな格差が生まれてしまったのが、昭和と平成の時代でした。必死に頑張っているソフトボール選手やそれを応援しているお母さんにとって、それは本当にマイナーなスポーツなのでしょうか。Player!は、「マススポーツ」ではなく「マイスポーツ」があるライフスタイルを提案します。自分のお気に入りの街をみつけて、その街に住んでみて、そしてその街が好きになって、その街を盛り上げることに貢献するのってちょっと楽しかったりするように。スポーツも、自分ならではのお気に入りのスポーツをみつけて、そのスポーツを好きになり、そのスポーツを盛り上げていくことに貢献できたら楽しいはず。Player!は誰もが自分の好きなマイスポーツをつくり、応援できて、盛り上げられる世界をつくります。この世界に、スポーツダイバーシティを。


Player!

編集部ピックアップEDITER’S PICK UP