目次
このシルエット何県?
これ分かる?
ちょっと難しい・・・?
皆さんはこのシルエット、何県か分かりますか?
ちょっと難しい・・・?
皆さんはこのシルエット、何県か分かりますか?
via illustimage
気になる答えは・・・。
正解:福島県
答えは「福島県」でした!福島県は東北地方の一番南に位置し、面積は13,783.90平方キロメートルです。この大きさは全国では北海道、岩手県に次ぐ第3位を誇ります。
福島県の県章
福島県の県章はふくしまの「ふ」をイメージしたもので、県民の融和と団結を表現しています。この県章は昭和43年10月23日に制定されました。
福島県章、ひらがなの「ふ」でかっこいい。 pic.twitter.com/qtN5QpsUBP
— 西村まさゆき (@tokyo26) April 17, 2021
福島県の由来
福島の由来ははっきりとはしておらず、福島という言葉は文禄2年ごろに福島城として登場したのが初めてだと言われている説や、伝説集『信夫伊達風土記』によると信夫山(しのぶやま)に吾妻おろしが吹く様子から「吹島」となり、その後「福島」となった説などあります。ちなみに、福島県の福島は当時の県庁所在地だった福島町から取ったそうです。
入水鍾乳洞
田村市滝根町の冒険スポットのひとつ「入水鍾乳洞」。国の天然記念物にも指定されておりA、B、Cの3コースに分かれて洞窟体験を楽しむことが出来ます。Aコースは普段着のままでOKですが、奥にどんどん入っていくB、Cコースは膝まで水に浸かりながら進む必要があるのだそう。特にCコースは案内人が必要で照明器具など必要な準備もあります(要予約)。本格的な洞窟体験をしてみたい方はぜひ訪れてみては?
「暑い。冬が恋しい。」と言うあなたを絶望に叩き込む、福島県「入水鍾乳洞」。
・スネくらいまでの水の中を延々進む。速攻リタイアする人が続出の冷たさ。
・死ぬほど道が狭い。太った人ムリ。壁面濡れているので服はずぶ濡れ。
・一昔前は照明ゼロでロウソク貸出。今は懐中電灯あり。#入水鍾乳洞 pic.twitter.com/D71I5df80Q— 旅人YAMA@日本分割6周目 (@yama31183) August 21, 2021
今回は「福島県」をご紹介しました!
参考:ふくしまの旅(https://www.tif.ne.jp/)
参考:福島県(https://www.pref.fukushima.lg.jp/)
参考:田村市(https://www.city.tamura.lg.jp/)
参考:田村市観光サイト(https://visit-tamura.jp/)
参考:入水鍾乳洞(https://www.irimizu.com/home)



















