ソトコトオンライン編集部– Author –
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【お土産の定番「お菓子・ジャム」編】東京の島々から私のお気に入りを見つける、あれこれ特産品座談会開催!
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第2回「ソトコトSDGsアワード2022」授賞式レポート
12月19日、東京・渋谷にて第2回「ソトコトSDGsアワード2022」の表彰式が開催されました。「ソトコトSDGsアワード」は“未来をつくる活動を広報する”をテーマに、日本各地で行われている特色のある事業や人・プロジェクトを取り上げ、その取り組みをさらに活性化させるために2021年より年1回開催されています。第2回となった今回は全国から約70のエントリーをいただき、11の企業・団体が受賞しました。 -
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クリエイターが微住したら、奇跡の演歌デュエットがデビューした!? 〜金山微住記〜
「微住®︎」を発信している生活芸人の田中です。もともとは台湾からの訪日外国人が日本のローカルを味わうための旅の形として我が生まれ故郷・福井県で発起したこの旅。コロナ禍の逆境にも負けず、むしろ日本人同士のローカル旅としても同じようなイズムを持った日本の他地域へカルチャーが広がりつつあります。 -
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多世代が交わるなかで、“やりたい”が見つかり実現できる。
東北への移住をテーマとしたオンラインイベント、「東北暮らし発見塾」。東北のことを知るきっかけをつくり、東北ファンを増やすための取り組み「Fw:東北 Fan Meeting」(フォワード東北ファンミーティング)の一環で行われています。2022年度の第8回は、岩手県宮古(みやこ)市を舞台に、「交流からチャレンジを生む仲間になる」というタイトルで開催され、22名が参加しました。 -
SDGs
生の声を伝えることで、男性従業員の育業(育休)取得を“普通の選択肢”に。
航空事業を筆頭に、航空関連事業や旅行事業、貨物・物流などの事業を展開し、グループ全体で約4万5000人の社員を擁するANAグループ。独自の育児休暇制度の取得率100%を目指す現在、男性従業員の育業(育休)取得は、“普通の選択肢”になりつつあるといいます。この企業風土醸成の裏側にある会社側の想い、そして実際の経験者の声をお聞きしました。 -
SDGs
テクノロジーで「SDGsという共通言語」に注力する―情熱とフットワークで挑むソフトバンクの取り組み
通信キャリアとして私たちの身近な存在であるソフトバンク。ソフトバンクは通信事業者としての強みを活かして、さまざまなSDGsの取り組みを進めています。自社だけでなく、取引先やパートナー企業、ユーザーなどあらゆるステークホルダーを巻き込んで、サスティナブルな社会の実現を目指す、というソフトバンクの取り組みについて、同社の齊藤さんにお話しをうかがいました。 -
SDGs
寿司を通じて子供たちに海の今とこれからを伝える―くら寿司の小学校出張授業をレポート
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生活の変化が招く「難聴」リスク。健聴者も耳の不自由な方も、すべての「人」と「音」がもっと良い関係を築ける未来につなげるBoCoの取り組み
スマートフォンの利用やリモートワークの増加により、イヤホンやヘッドホンをつける時間が増えています。しかし、長時間これらをつけ続けることで難聴リスクが高まることが懸念されています。社会や生活の変化によって耳への負担が増しているこの状況を、骨伝導イヤホンで解決したいとBoCo社の代表取締役社長の謝さんは言います。ここでは私たちの「耳」を取り巻く問題とその解決策について、謝さんにうかがいました。 -
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すべての人に安心で安全な、究極的にきれいな水を届ける―ウォーターポイントのサスティナブルな水づくり
1972年の創業以来、水道工事、水の自販機事業、宅配水事業などを手がける広島の企業「ウォーターポイント」。現代では当たり前となった水の自販機や宅配水ですが、これはいったいいつごろから私たちの生活に定着したのでしょうか。そして、一般的な水道水やミネラルウォーターとウォーターポイントの提供する水にはどういった違いがあるのでしょうか。当社の代表取締役社長を務める小早川 克史さんに、日本における飲料水について、お話をうかがいました。全2回の後編をお届けします。 -
SDGs
EVのバッテリーを再利用し、緊急時用の電池として蘇らせる―Rebglo.が取り組む、SDGsなバッテリーづくり
近年、BCPという言葉を耳にする機会が増えています。これは「事業継続計画」の頭文字をつなげたもので、災害時などに企業が事業を継続、あるいは復旧させるための手立てを指す言葉です。2011年の東日本大震災以来、注目されるようになったBCPですが、この課題に電池の分野から取り組んでいる企業があります。ここでは株式会社REBGLO.の代表である村越さんと同社の加東さんに、Rebglo.の手がける電池づくりについてうかがいました。 -
SDGs
カカオをフルーツとして捉え、その可能性を広げる―サステナブル・カカオを通じてソーシャルグッドを実現する明治のSDGs
私たちにとって身近な食品であるチョコレート。1926年の販売開始以降、100年近くにわたってチョコレートを作り続けている株式会社 明治。カカオを取り巻くさまざまな問題に向き合い、カカオの新しい可能性を追求している明治の取り組みについて、同社のマーケティング本部 カカオマーケティング部CXSグループ長の木原純さんにお話しをうかがいました。 -
SDGs
業界の慣習を打ち破り、新たなスタンダードを創る。日本ボレイトの「ながいき住宅のレシピ」が叶えるSDGsな暮らしづくり 第2回
ホウ酸を使用した、建築物の木材保存処理を行なっている日本ボレイト・浅葉健介さんへのインタビュー第2回。今回は日本の住宅を取り巻く害虫の状況と、日本ボレイトが提供する木材高耐久化処理「ボロンdeガード」についてうかがいます。第1回の記事とあわせてぜひご覧ください。
