ソトコトオンライン編集部– Author –
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学
未経験かつ未踏の地でカフェ事業を承継!地元に愛され続けてきたからこそ、地域に貢献していきたい【村松大地×齋藤隆太】
relay対談企画の第4弾として対談をしたのは「事業承継ストーリー#64」にご登場いただいた、「カフェ・カトルセゾン」の村松大地さんです。愛知から秋田県由利本荘市に移住し、「カフェ・カトルセゾン」を引き継いだ村松さん。秋田に住んだ経験もなく、飲食店の経験もない中で、どのような想いで事業承継して現在お店を営んでいるのかお伺いしました。 -
SDGs
「ドクメンタ15」(前編)
ドイツの中央やや西寄りに位置するカッセルという町で、5年に一度開催される「ドクメンタ15」という芸術祭に参加し、作品としてパフォーマンスを行ってきました。「ドクメンタ」は、アートの方向を決める世界で最も重要な芸術祭ともいわれます。もともとは第二次世界大戦後の1955年にドイツの芸術の復興を目指して開催されたもので、今回で15回目です。 -
住
こうえん
ほほっーほーー。いま、すぐ横をとびきりの笑顔で駆けていった息子。明後日は2歳の誕生日。新しいことを経験する度に、豊かになっていく息子を見ていると、ほんとうに我が家に一人の人間が増えて、一緒に生活しているのだなと、しみじみする。レコード・プレイヤーの操作が巧みになってきて、お気に入りのレコードに自分で針を落とすと軽快な音楽に合わせて踊り始める。いいぞ、いいぞ。そのステップ、いいぞ。僕も一緒に思いっきり踊って息を切らす。 -
学
月月 線香
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住
結の島|津田 直×鹿児島県奄美市
写真だからこそ、伝えられることがある。それぞれの写真家にとって、大切に撮り続けている日本のとある地域を、写真と文章で紹介していく連載です。 -
SDGs
社会的価値と経済的価値の両立—味の素冷凍食品が「脱フロン」と「CO2削減」の2軸で推し進めるSDGsの取り組みを聞く
調味料や冷凍食品など、「味の素」の食品を利用しているという方は多いのではないでしょうか。この味の素冷凍食品株式会社は、古くから環境に配慮したサスティナブル経営を進めてきたことをご存じでしょうか。ここでは味の素冷凍食品が20年をかけて達成したフロンガスの全廃と、2030年に向けて進めるCO2削減の取り組みについて、同社の四国工場長を務める豊田 和宏さんにお話しをうかがいました。 -
SDGs
進化するベーシックーサスティナブル・デニムとして生まれ変わったEDWINの「503」
発売から25年の歴史を誇るEDWINのデニム(ジーンズ)「503」。1997年の発売から2022年までに約2,000万本も販売されている、EDWINを代表するアイテムです。この「503」が今年9月、EDWINの取り組むSDGsのコンセプトを乗せた新たな商品としてリニューアルされました。ここでは“進化するベーシック”とされる「503」がどのように変わったのか。EDWINのマーケティング推進課長である高嶋 大輔さんにお話をうかがいました。 -
学
求めていた理想がマクドナルドにあった。若手フランチャイズオーナー・金香梅さんが描く未来。
日本国内のマクドナルドは約2900店舗。そのうちの約7割がフランチャイズ店舗です。それぞれの店舗が「おいしさと笑顔を地域の皆さまに」をモットーに、地域とともに発展していく店舗経営をしています。金香梅さんは2021年末、熊本県宇城市にあるマクドナルド松橋(まつばせ)店のフランチャイズオーナーになりました。37歳の若い、マクドナルドの次世代を担うフランチャイズオーナーです。マクドナルドの経営理念に共感し、フランチャイズオーナーになるまで、そしてなってからの熱いサポート体制がうれしいという金さんに、開業までの道のりやオーナー業の魅力について聞きました。 -
食
やっぱりお米っておいしい、楽しい。秋の「ロフコト雑貨店」、 第2弾はお米です。
感度の高い雑貨のセレクトショップ『ロフト』と『ソトコト』が組んだ「ロフコト雑貨店」。第2弾のテーマは「お米」。日本全国の厳選された新米からご飯のおとも、器、かわいい雑貨までが、『ロフト』の4店舗を彩った。 -
学
ソトコト編集長が若手フランチャイズオーナー・佐伯杏菜さんと語るマクドナルドのフランチャイズビジネス、その魅力とこれから。
次の世代を担うフランチャイズオーナーを積極的に募集し採用している日本マクドナルド。マクドナルドが持続可能な成長とともに社会に貢献し続けるためには、各地でお店を支える、多様性のある新しいフランチャイズオーナーたちの存在が欠かせません。今回、小誌編集長・指出が沖縄県で3店舗のフランチャイズオーナーを務める佐伯杏菜さんのもとを訪れ、マクドナルドのフランチャイズビジネスについて、その魅力や未来について語り合いました。 -
住
遊びも仕事も! 東京・多摩地域で。住みたくなるまち。
多彩な魅力があふれる多摩地域は、いま移住先として注目を集めているエリア。では一体、どんな魅力があるのでしょう。そこで夏真っ盛りのとある一日、4組の家族が自然と文化に触れる“多摩体験ツアー”に出かけました! -
SDGs
「SDGs×クリスマス」でSDGsを日常に ー 大阪キリスト教短期大学『Green Xmas Market 2022 for SDGs』。
大阪キリスト教短期大学で、2022年12月22日から25日まで開催される『Green Xmas Market 2022 for SDGs』。テーマに掲げたSDGsを知り、体験することで、持続可能な社会への意識を高めようというユニークなクリスマスイベントだ。来訪者にどんな学びを与え、どんな広がりが得られそうか。大阪キリスト教学院理事長の根岸正州さんにうかがった。(TOP写真:巨大な本のオブジェを用いたプロジェクションマッピングで来場者をお出迎え。NAKED BIG BOOK イメージ ⓒnakedinc)
