ソトコトオンライン編集部– Author –
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大久保勝仁さんが選ぶ「銭湯×プレイスメイキングを楽しむ本5冊」
東京・墨田区京島で100年以上の歴史をもつ『電気湯』の4代目店主を務める大久保勝仁さん。地元の人たちにとっての居場所となるような生活空間を目指す大久保さんが選んだのは、プレイスメイキングをはじめ、地域に関わる際に必要な心構えを教えてくれる本でした。 -
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「エディットKAGAMIGAWA」第2期の講座受講にお申し込みいただきありがとうございます。
本事業の趣旨に基づき、応募フォーム記載内容を審査のうえ選考します。 結果は、11月22日(火)までに順次、事務局からメールにてご連絡いたします。 -
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セミナーやハンドブックで育業(育休)への理解を深め、 社員の多様な育業(育休)取得を後押し。
東京ガス株式会社は日本最大の都市ガス事業者であり、電力やエネルギー関連の事業、地域開発、そして海外での事業など、「エネルギーで変革を起こし、持続可能な社会の実現に挑戦する企業」として、幅広い事業を展開しています。グループ全体の社員はおよそ1万7000人。1980年頃から社員やその配偶者の出産に際して休暇を取れる制度が整備されてきました。「産前産後の休暇だけでなく、男性も育児休業をとりやすい雰囲気がある」、という東京ガスの男性従業員の育児休業の現状について、お二人にお話を伺いました。 -
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『タウンキッチン』代表取締役・北池智一郎さんの選書
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北池智一郎さんが選ぶ「シェアキッチン×プレイスメイキングを楽しむ本5冊」
シェアキッチンの特徴は、複数の利用者で調理場を共有していること。朝にパン屋さんを開く人や、夜にキッチンカーの仕込みをする人など、利用時間や利用形態はさまざまです。キッチンをシェアするからこそ生まれることとは。10年以上シェアキッチン事業を営む北池智一郎さんの選書です。 -
News
第9回 ディスカバー農山漁村の宝アワード
「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」は、「強い農林水産業」、「美しく活力ある農山漁村」の実現のため、農山漁村の有するポテンシャルを引き出すことにより地域の活性化や所得向上に取り組んでいる優良な事例を選定し、全国への発信を通じて他地域への横展開を図る取組です。 -
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『ハートビートプラン』代表・泉英明さんの選書
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泉英明さんが選ぶ「イベント×プレイスメイキングを楽しむ本5冊」
ワクワクするまちをつくる『ハートビートプラン』で、都市デザインの仕事をしている泉英明さん。プロジェクトの過程で最も大事にしているのは、地域の合意形成を得るための「社会実験」だ。「イベントのなかでも、社会実験は重要なツール」と考える泉さんの選書です。 -
住
「地域通貨と関係人口で考える地域の未来」スペシャルトークセッションにお申し込みいただきありがとうございます。
メールにて、当日の詳細、オンライン視聴の場合のzoomのURL、会場詳細情報をお送りしましたのでご確認をお願いいたします。 -
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『Groove Designs』代表取締役・三谷繭子さんの選書
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三谷繭子さんが選ぶ「道×プレイスメイキングを楽しむ本5冊」
道をまちで心地よく過ごすための要素のひとつとして捉えている三谷繭子さん。その考えを学生時代から支え、確信へと導いた本をはじめ、プレイスメイキングと道が“切り離せない存在”であることがわかる5冊をセレクトしてもらいました。 -
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『国土交通省都市局まちづくり推進課官民連携推進室』室長・山田大輔さんの選書
