ソトコトオンライン編集部– Author –
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SDGs
男性の育業(育休)取得を社会課題の視点で捉え、 取得しやすい環境を推進する独自制度を導入。
2012年創業の株式会社Timersは、子どもがいる女性向けのキャリアスクールや家族アルバムアプリなどを展開するライフデザインブランド「Famm(ファム)」を通じて、子育て家族が抱える課題のソリューションサービスを提供しています。現在70名ほどいる従業員のうち半分以上を20〜30代のパパ・ママが占め、子育て家族が働きやすい職場環境づくりに積極的に取り組んでいます。そのひとつである男性の育業(育休)について、代表取締役の田和晃一郎さんと、育児休業に入って約2週間経ったばかりの大井川匠さんにお話を伺いました。 -
住
さまざまな関わり方があることで、まちが豊かになる。
東北への移住をテーマとしたオンラインイベント、「東北暮らし発見塾」。東北のことを知るきっかけをつくり、東北ファンを増やすための取り組み「Fw:東北 Fan Meeting」(フォワード東北ファンミーティング)の一環で開催されています。2022年度第7回は宮城県女川町(おながわちょう)が舞台。「女川であたらしい挑戦の始め方を知る」というタイトルで行われ、20名が参加しました。 -
学
人の悩みを少しでも、軽くできる存在に。 山口の菓子店から、人に、地域に明るさを。
【全国中小企業団体中央会提供】山口県の菓子店・つねまつ菓子舗で店番や経理を務める恒松さん。嫁入りをきっかけに、地元に根付く菓子店を盛り立て、市議会議員として店だけでなく地域そのものをより良くしようと活動しています。周囲の人の困りごとを解決しようと奮闘する、そのパワーの源とは?お話を伺いました。 -
SDGs
『広場ニスト』・山下裕子さんが選ぶ「プレイスメイキングを楽しむ本5冊」
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SDGs
用がなくても、日常的に 「そこに行こう」と思える場所を ──『広場ニスト』・山下裕子さん。
コロナ禍を経て、改めて人の集まる場所として注目を集める「広場」という存在。今回は、『全国まちなか広場研究会』の理事であり、「広場ニスト」の肩書を持つ山下裕子さんに、これからの広場のつくり方などについて伺いました。 -
SDGs
『instant』代表・本間章郎の選書
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本間章郎さんが選ぶ「スケートボードパーク×プレイスメイキングを楽しむ本5冊」
東京五輪の競技にもなり、人気急上昇中のスケートボード。スケートボードショップを運営しつつ、スケートボードやBMXなどができるスケートパークを自治体と一緒につくっている本間章郎さんが、スケートパークづくりのヒントを得るために読んでいる本を紹介します。 -
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『電気湯』4代目店主・大久保勝仁さんの選書
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大久保勝仁さんが選ぶ「銭湯×プレイスメイキングを楽しむ本5冊」
東京・墨田区京島で100年以上の歴史をもつ『電気湯』の4代目店主を務める大久保勝仁さん。地元の人たちにとっての居場所となるような生活空間を目指す大久保さんが選んだのは、プレイスメイキングをはじめ、地域に関わる際に必要な心構えを教えてくれる本でした。 -
住
「エディットKAGAMIGAWA」第2期の講座受講にお申し込みいただきありがとうございます。
本事業の趣旨に基づき、応募フォーム記載内容を審査のうえ選考します。 結果は、11月22日(火)までに順次、事務局からメールにてご連絡いたします。 -
SDGs
セミナーやハンドブックで育業(育休)への理解を深め、 社員の多様な育業(育休)取得を後押し。
東京ガス株式会社は日本最大の都市ガス事業者であり、電力やエネルギー関連の事業、地域開発、そして海外での事業など、「エネルギーで変革を起こし、持続可能な社会の実現に挑戦する企業」として、幅広い事業を展開しています。グループ全体の社員はおよそ1万7000人。1980年頃から社員やその配偶者の出産に際して休暇を取れる制度が整備されてきました。「産前産後の休暇だけでなく、男性も育児休業をとりやすい雰囲気がある」、という東京ガスの男性従業員の育児休業の現状について、お二人にお話を伺いました。 -
SDGs
『タウンキッチン』代表取締役・北池智一郎さんの選書
