ソトコトオンライン編集部– Author –
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SDGs
家も、人も、いつまでも健やかに。日本ボレイトの「ながいき住宅のレシピ」が叶えるSDGsな暮らしづくり
衣食住の「住」であり、暮らしと切り離せない「家/住宅」。今回は「ひとの暮らしと寄り添う住宅は健やかに、丈夫に長寿命であって当然」という信念のもとに、サスティナブルな住宅の劣化対策を行なっている企業「日本ボレイト」を取材。同社が掲げる“ホウ酸”を使った木材保存と、日本で現在主流となっている合成殺虫剤の抱える問題について、同社の代表取締役社長の浅葉健介さんにお話をうかがいました。 -
住
“共生と循環のまち”で、“ほしい暮らし”を実現する。
東北のことを知るきっかけをつくり、東北ファンを増やすための取り組み「Fw:東北 Fan Meeting」(フォワード東北ファンミーティング)では、東北への移住をテーマとしたオンラインイベント「東北暮らし発見塾」を開催しています。2022年度第5回の舞台は宮城県・南三陸町。「“いのちめぐるまち”の暮らしとなりわい」というタイトルで行われ、19名が参加しました。 -
SDGs
『デキタ』・ 時岡壮太さんが選ぶ 「プレイスメイキングを楽しむ本5冊」
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住
点から線へ、 動き出す熊川宿。
福井県にある、鯖街道の宿場町「熊川宿」で地域を未来につなぐチャレンジが始まっています。一人ひとりの情熱や知恵が人を呼び、地域の未来像を共有しながら進んでいるのです。キーパーソンの一人である『デキタ』の時岡壮太さんにお話をお聞きしました。 -
SDGs
『公園にいこーえん』の メンバーが選ぶ 「プレイスメイキングを楽しむ本5冊」
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住
公園遊びはもっと楽しくなる、「公園にいこーえん」。
人が人と会う、話す、遊ぶ──。そんな時間の豊かさを、少なからず誰もが実感する時代になりました。今回紹介するのは、奈良県生駒市の公園で2組のご夫婦が始めた、人が集まる空間。なぜ、そしてどうやってつくっていったのか、四人に教えてもらいました。 -
SDGs
『タノカミステーション』・ 坂口修一郎さんが選ぶ 「プレイスメイキングを楽しむ本5冊」
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SDGs
レストラン+シェアキッチン+ ブルワリー+サテライトオフィスの複合施設、 『タノカミステーション』。
2022年4月、鹿児島県薩摩半島南部の南九州市川辺町平山に複合施設『タノカミステーション』がオープンした。運営するのは付近で『グッドネイバーズ・ジャンボリー』や『リバーバンク森の学校』を手がけてきた『一般社団法人リバーバンク』。「ローカルフードをテーマに人々をつなぐ」をコンセプトにした、新しい場の可能性に迫ります。 -
SDGs
『NATURE STUDIO』・ 村上豪英さんが選ぶ 「プレイスメイキングを楽しむ本5冊」
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SDGs
自然とともに暮らし、つながりをつくる 『NATURE STUDIO』!
閉校となった小学校の跡地を、地域の方にも、遠方の方にも喜んでもらえるよう、水族館やハーブショップのある複合施設にリノベーションした『NATURE STUDIO』。「自然と暮らしをつくる」というビジョンを目指すなかで、人と人とのつながりも生まれ育っています。 -
SDGs
「KAMIKURU」─ 紙の循環から始める共創プロジェクト。
環境意識の高い福岡県北九州市で行われている、資源循環プロジェクト。回収した古紙を新たな紙にして再び使用するという取り組みに、地域の企業・学校・団体が参画している。 -
学
実践から、少ない水での無農薬栽培を実現。 地方農業を盛り上げ、世界に役立つ技術を。
福島県喜多方市で農場を営む小川さん。ハウスメロンやトマトを中心に、少ない水での無農薬栽培を実現させています。地域の耕作放棄地の問題や、地球規模の環境問題まで…農業を通して幅広い問題に取り組む小川さんが伝えたい想いとは。お話を伺いました。
