ソトコトオンライン編集部– Author –
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住
脱サラして埼玉県から北海道・美瑛町へ移住し就農。 40代半ばから、人生を“思い切れた”男性の話
東京の印刷会社でサラリーマンをしていた新井 聡(あらい さとし)さん(51歳)は、2014年に家族で北海道・美瑛へ移住し新規就農、「あらいふぁーむ」を立ち上げました。今では農薬や化学肥料を使わず、ニンニクやビーツを中心にさまざまな野菜を栽培し、評価を得ている新井さんですが、ここに至るまでは多くの苦労も経験されています。数多の困難を乗り越え、いかにして移住からの新規就農、野菜のブランド化や製品化に成功したのか、お話をうかがいました。 -
食
『ロフト』の目利き
数あるブランドやイベントから、厳選したトピックをご紹介。期間中に『ロフト』店舗で販売される商品やイベント情報をお届けします。 -
食
【お米のお酒】福島の日本酒と東京の甘酒
地域のお米、水、麹でつくられる日本の伝統的なお酒。今回『ロフト』が注目したのは、福島県で栽培を再開した米でつくられた日本酒と、オールメイドイン東京の甘酒だ。 -
食
【お米できれい】スキンケアとヘアケア
コスメの取り扱いも充実する『ロフト』で増えている、お米由来の成分でつくられたコスメ。石けんやシャンプー、美容液など、お米が「きれいの素」になるスキンケア・ヘアケアアイテムを紹介。 -
食
【お米の文化】暮らしから生まれた工夫と楽しみ
日本の食生活を古くから支えてきたお米は、作ることや食べる以外にも、お米を届けるためのさまざまな工夫がなされてきた。今回は私たちの暮らしのなかから生まれたお米の文化に注目してみる。 -
食
【お米のお菓子】懐の深さを感じる米菓
サクサク、ポリポリ、バリボリ。甘い、しょっぱい、ときどき辛い。ご飯に合う「おとも」がたくさんあるように、お米の懐の深さはお菓子になっても変わらない。 -
食
【お米のおとも】絶品のおともたちを紹介!
お米の奥深さを広げてくれる名脇役といえば、お米の「おとも」。王道だけどやっぱり外せないのが梅干し。さらにご当地ふりかけなど、ついお米と一緒に食べたくなる絶品のおともたちを紹介! -
食
【お米のまわり】ごはん時間が楽しくなる道具
「炊く」「仕上げる」「食べる」をキーワードに「お米のまわり」を見つめてみると、さまざまな道具があることに気づく。道具の機能を知ると、日々の「ごはん時間」が楽しくなるものばかり。 -
食
【お米のひと】『旅するおむすび屋』菅本香菜さん
おにぎりから始まるお米特集。『ロフト』が出会ったのは『旅するおむすび屋』菅本香菜さん。日本各地を訪れ、その魅力を伝える彼女だからこそ知る、おいしい米、塩、海苔。 -
食
特集「お米」
生活雑貨を扱う 『ロフト』と日本のローカルで起きている、まちをおもしろくするアイデアを紹介する雑誌『ソトコト』がこの春スタートしたプロジェクト、「ロフコト雑貨店」の第2弾が始まります。 -
SDGs
もっと雨水と共生する社会へ—「水」という本質を追う福井工業大学の研究者が見すえるもの
雨水をもっと身近に感じられる社会を目指す、そんな研究に取り組んでいる人がいます。福井工業大学 環境情報学部 環境食品応用化学科 教授の笠井利浩さんです。なぜ雨水というテーマに着目したのか、どういった取り組みを行なっているのか、そして今後見すえている展望について、お話をうかがいました。 -
SDGs
『NAMIMATI』 齋藤克希さんが選ぶ「海と食とSDGsに触れる本5冊」
