ソトコトオンライン編集部– Author –
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遊
【熊本県菊池市】本と音楽とマーケットを芝生広場で楽しむ スローな一日。2022年10月23日 (日) 開催
『きくち未来編集部』主催の「SLOW DAY KIKUCHI vol.3」が、2022年10月23日 (日)に「菊池市ふるさと創生市民広場」にて開催されます! 3回目の開催ということで、主催メンバーの亀﨑修一さんにイベントにかける思いや活動についてインタビューをしてきました。 -
住
わたしと地域のよりよい未来へ。「神島塾」から踏み出す一歩。
地元・和歌山県田辺市の特産品を使った商品開発の活動を11年前から続けている神島高校。この地域での学びをさらに広げていくため、今年初めて地域の課題解決を考える講座として「神島塾」を開催。高校生たちが育んだ地域への愛が、地域の未来をまた一つ明るくする。 -
住
引き継がれる家庭菜園|若木信吾×静岡県浜松市
写真だからこそ、伝えられることがある。それぞれの写真家にとって、大切に撮り続けている日本のとある地域を、写真と文章で紹介していく連載です。 -
住
石巻だからこそできる、多様でクリエイティブな生き方。
東北のことを知るきっかけをつくり、東北ファンを増やすための取り組み「Fw:東北 Fan Meeting」(フォワード東北ファンミーティング)では、東北への移住をテーマとしたオンラインイベント「東北暮らし発見塾」を開催しています。2022年度第3回は、宮城県石巻市を舞台とした「石巻校」。「ひとりひとりが多彩に煌めき共に歩むまち」というテーマで行われ、19名が参加しました。 -
住
脱サラして埼玉県から北海道・美瑛町へ移住し就農。 40代半ばから、人生を“思い切れた”男性の話
東京の印刷会社でサラリーマンをしていた新井 聡(あらい さとし)さん(51歳)は、2014年に家族で北海道・美瑛へ移住し新規就農、「あらいふぁーむ」を立ち上げました。今では農薬や化学肥料を使わず、ニンニクやビーツを中心にさまざまな野菜を栽培し、評価を得ている新井さんですが、ここに至るまでは多くの苦労も経験されています。数多の困難を乗り越え、いかにして移住からの新規就農、野菜のブランド化や製品化に成功したのか、お話をうかがいました。 -
食
『ロフト』の目利き
数あるブランドやイベントから、厳選したトピックをご紹介。期間中に『ロフト』店舗で販売される商品やイベント情報をお届けします。 -
食
【お米のお酒】福島の日本酒と東京の甘酒
地域のお米、水、麹でつくられる日本の伝統的なお酒。今回『ロフト』が注目したのは、福島県で栽培を再開した米でつくられた日本酒と、オールメイドイン東京の甘酒だ。 -
食
【お米できれい】スキンケアとヘアケア
コスメの取り扱いも充実する『ロフト』で増えている、お米由来の成分でつくられたコスメ。石けんやシャンプー、美容液など、お米が「きれいの素」になるスキンケア・ヘアケアアイテムを紹介。 -
食
【お米の文化】暮らしから生まれた工夫と楽しみ
日本の食生活を古くから支えてきたお米は、作ることや食べる以外にも、お米を届けるためのさまざまな工夫がなされてきた。今回は私たちの暮らしのなかから生まれたお米の文化に注目してみる。 -
食
【お米のお菓子】懐の深さを感じる米菓
サクサク、ポリポリ、バリボリ。甘い、しょっぱい、ときどき辛い。ご飯に合う「おとも」がたくさんあるように、お米の懐の深さはお菓子になっても変わらない。 -
食
【お米のおとも】絶品のおともたちを紹介!
お米の奥深さを広げてくれる名脇役といえば、お米の「おとも」。王道だけどやっぱり外せないのが梅干し。さらにご当地ふりかけなど、ついお米と一緒に食べたくなる絶品のおともたちを紹介! -
食
【お米のまわり】ごはん時間が楽しくなる道具
「炊く」「仕上げる」「食べる」をキーワードに「お米のまわり」を見つめてみると、さまざまな道具があることに気づく。道具の機能を知ると、日々の「ごはん時間」が楽しくなるものばかり。
