ソトコトオンライン編集部– Author –
-
SDGs
『NAMIMATI』流 環境問題・社会課題への Z世代の向き合い方。
「Z世代」とは、1990年代中盤から2000年代後半ごろに生まれたデジタルネイティブな世代のこと。そして湘南や海を起点に社会課題に取り組む『NAMIMATI』 は、そんなZ世代が中心メンバー。代表・齋藤克希さんに話を伺いました。 -
SDGs
プロサーファー/『サーフアンドシー』理事・須田那月さんの選書
-
SDGs
須田那月さんが選ぶ「サーフィン×海と食とSDGsに触れる本5冊」
プロサーファー、そして海の環境を守る『サーフアンドシー』の理事として日々海と向き合う須田那月さん。須田さんは「まず海を感じることから始めてほしい」と言います。海の楽しさを発信すること、スポーツとしてのサーフィンを盛り上げること、海の環境を守ることはすべて関係しているとわかる5冊です。 -
SDGs
『3710Lab』代表理事/東京大学大学院教育学研究科附属海洋教育センター特任講師・田口康大さんの選書
-
SDGs
田口康大さんが選ぶ「海の学校×海と食とSDGsに触れる本5冊」
子どもたちが海について学べる場の提供などを行っている田口康大さん。教育者の目線から、海のサスティナビリティや未来を考えるときに必要な、海を学ぶための5冊を紹介してもらいました。 -
SDGs
森信人さんが選ぶ「防災×海と食とSDGsに触れる本5冊」
海に関する災害に対応しつつ、海の環境を保全することが求められています。「海の仕組みを理解しながら関心を持つことが、防災・減災と環境保全を両立させるための意識を育むことにつながる」と話す森信人さん。そのための5冊を選んでいただきました。 -
SDGs
『喜界島サンゴ礁科学研究所』所長/九州大学大学院理学研究院助教・山崎敦子さんの選書
-
SDGs
山崎敦子さんが選ぶ「サンゴ×海と食とSDGsに触れる本5冊」
サンゴやサンゴ礁の存在は知っていても、海における活躍ぶりを知っている人はそう多くないかもしれません。研究者・山崎敦子さん選書の5冊を読めば、サンゴとサンゴ礁の海での存在感、また私たちの暮らしとのつながりまで分かります。 -
SDGs
長崎大学大学院水産/環境科学総合研究科准教授・河端雄毅さんの選書
-
SDGs
河端雄毅さんが選ぶ「生物多様性×海と食とSDGsに触れる本5冊」
魚類や甲殻類が捕食者からどんなふうに回避するかを研究している河端さん。その研究や発見から、魚たちのユニークな行動や謎多き生態が浮き彫りになります。魚をはじめとする海洋生物を深い目線で見つめる河端さんに、多様性が感じられる生き物について書かれた本をセレクトしてもらいました。 -
SDGs
『竹島水族館』 館長・小林龍二さんの選書
-
SDGs
小林龍二さんが選ぶ「水族館×海と食とSDGsに触れる本5冊」
水族館は、私たちが海の生物や生態系について楽しく知ることができる場所です。魚が大好きで、愛知県蒲郡市にある『竹島水族館』の館長を務める小林龍二さんに、海や海の生き物たち、そして水族館について理解を深める本を選んでいただきました。
