ソトコトオンライン編集部– Author –
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吉田和生さんが選ぶ「缶詰×海と食とSDGsに触れる本5冊」
菊の花のように見えることから「菊詰め」と呼ばれる手法で、魚の缶詰を手詰めで仕込む『タイム缶詰』。“ていねい”な仕事を信条とする水産加工会社を三陸地方の漁業と深く関わりながら経営しつつ、海のこと、漁業のこと、地域経済のこれからを想う吉田さんに、おすすめの本を紹介してもらいました。 -
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『くら寿司』天然魚プロジェクトマネージャー・大濱喬王さんの選書
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大濱喬王さんが選ぶ「回転寿司・寿司×海と食とSDGsに触れる本5冊」
漁船で獲れた魚をすべて買い取る「一船買い」、獲れた魚を使い切る「さかな100%プロジェクト」、未成魚を育てる「魚育プロジェクト」など、水産資源と寿司ネタの持続可能性に挑む『くら寿司』の大濱喬王さんが、仕事のなかでたびたび目を通し、学びがあると感じる本を紹介してくれました。 -
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『サカナノミライ』・ 魚谷 浩さんが選ぶ 「海と食とSDGsに触れる本5冊」
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学
いつまでも魚が食べられる 未来を考える、 『海のそうざい サカナノミライ』。
宮城県石巻市との深い関わりがある魚谷浩さんは、食を通して宮城県など東北の海と東京の消費者をつないできた。 そして今、魚のお惣菜を提供する『サカナノミライ』から、海と魚と漁業の未来を考えようとしている。 -
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マグロ問屋『三崎恵水産』は、 持続可能な水産業のかたちを模索する。
「2025年までに自社のエネルギー源を100パーセント再生可能エネルギーにする」と目標を掲げるマグロ問屋がある。そう聞くと、「なぜエネルギー?」と思うかもしれない。実は、マグロとエネルギーは切っても切れない関係にあるのだ。 -
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『三崎恵水産』・ 石橋匡光さん・悠さんが選ぶ 「海と食とSDGsに触れる本5冊」
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『Chefs for the Blue』・ 佐々木ひろこさんが選ぶ 「海と食とSDGsに触れる本5冊」
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おいしい「サステナブル・ シーフード」。
漁獲量や環境に配慮し、適切な方法で獲られた魚介類は「サステナブル・シーフード」とも呼ばれます。フードジャーナリストの佐々木ひろこさん、専門レストランを立ち上げたシェフ・石井真介さんに「魚食の未来」などについて伺いました。 -
住
多様な人々が“自分らしく”生きるまち、陸前高田の挑戦。
東北のことを知るきっかけをつくり、東北ファンを増やすための取り組み「Fw:東北 Fan Meeting」(フォワード東北ファンミーティング)では、東北への移住をテーマとしたオンラインイベント「東北暮らし発見塾」を開催しています。2022年度の第2回となる8月9日の「陸前高田校」は、「地域と関わる暮らしの楽しみ方」というテーマで行われました。 -
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「釣りアンバサダー」・ 中川めぐみさんが選ぶ 「海と食とSDGsに触れる本5冊」
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中川めぐみさんが取り組む、「釣り×地域活性化」の可能性。
釣った魚を地域通貨で買い取ってもらい、それでお土産を買ったり、地元の料理に舌鼓を打ったり。そんな、「ツッテ西伊豆」という静岡県・西伊豆町で体験できるユニークな取り組みをご紹介します!
