ソトコトオンライン編集部– Author –
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『ENDEAVOR 慎孝水産』・ 松田慎平さんが選ぶ 「海と食とSDGsに触れる本5冊」
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届け、魚のほんまのおいしさ。 『ENDEAVOR 慎孝水産』。
「この人がすすめる食べものはおいしい」。そんな友人がいますか?今回紹介するのは、そんな魚の目利き人。京都府舞鶴市にある『ENDEAVOR 慎孝水産』の松田慎平さんに話を聞きました。 -
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海と食とSDGs用語事典。
海洋や漁業、川や水にまつわる、新しい言葉やマークがここ数年日本でも見聞きされるようになり、スーパーの鮮魚コーナーやファストフードのパッケージでも見かけるようになりました。「ん?このマークは?」と思うものもまだまだあるかもしれませんね。そんな新しいキーワードやマークをご紹介します。これがあると、お買い物の時から、海とSDGsの取り組みに自分ごととして関われる可能性が広がりますよ。 -
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『UMITRON』・ 佐藤彰子さんが選ぶ 「海と食とSDGsに触れる本5冊」
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『UMITRON』が見据える、 水産養殖の未来。
IoTやAI、衛星による遠隔解析をはじめとした最新技術を用い、持続可能な水産養殖を目指す『UMITRON』。日本とシンガポールに拠点を持つ新進気鋭のスタートアップ企業が挑む、養殖業の新しいカタチとは──。 -
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『NORTH FLAGGERS』のメンバーが選ぶ「海と食とSDGsに触れる本5冊」
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島の未来を導く、『NORTH FLAGGERS』!
利尻町と利尻富士町の2つの町がある北海道・利尻島。人口約4200人、うち『利尻漁業協同組合』の組合員は480人という漁業の島で、『NORTH FLAGGERS』という若い漁師集団が島の漁業を盛り上げる! -
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『シーベジタブル』の ふたりが選ぶ 「海と食とSDGsに触れる本5冊」
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海藻をもっと食卓へ。 『シーベジタブル』の陸上・海面養殖モデル。
海藻はまだまだ手つかず、だけど可能性を秘めた領域。日本全国の陸と海で海藻の養殖を実践する『シーベジタブル』が、「海藻で人も地域も元気にしたい」という思いで邁進し、挑戦をし続けている理由とは? -
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『丘漁師組合』・水谷岳史さんが選ぶ「海と食とSDGsに触れる本5冊」
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海の素人たちが、 陸から海を考える『丘漁師組合』。
実際にはサーフィンをせず、そのカルチャーを愛好する“陸サーファー”。これにヒントを得て生まれた『丘漁師組合』では、漁師ではない人たちが海の課題を陸から考えようと奮闘中だ。 -
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『生活クラブ』の生産者さん直伝! 素材を活かした、おいしい・簡単・おすすめレシピ。
おいしい素材は、その味をそのまま活かし、頂きたいもの。「食の都」の山形県・庄内地域で、こだわりのお米や豚肉をつくる生産者さんに、子どもから大人までみんなが喜ぶおいしい、簡単レシピを教えてもらいました。使う素材は約42万人の組合員がいる生活協同組合『生活クラブ』が、生産者さんといっしょにつくり上げてきたものです。料理家の蓮池陽子さんにそのレシピで調理をして頂きました!
