ソトコトオンライン編集部– Author –
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SDGs
「ファンケル 神奈川SDGs講座」 横浜市立みなと総合高校編、レポート。
一人ひとりにできることはなにか? 「ファンケル 神奈川SDGs講座」で、SDGs(持続可能な開発目標)について横浜の高校生と考えました! -
住
「関係人口講座」の、その後。田辺に帰ってきました。
和歌山県田辺市の関係人口講座「たなコトアカデミー」の修了生が、今年の6月に再び田辺を訪れました。この時季にしか経験できないことを通じて、講座でつながった地元の人々と関係人口との信頼関係はより深まったようです。その様子をレポートします。 -
住
産地のみなさんと一緒に 「おいしい!」を育む、 『生活クラブ』。in 山形県 庄内地域
生活協同組合(生協)のひとつである『生活クラブ』が扱う米や野菜、肉などの食材は、50年以上の歴史の中で生産者と組合員(消費者)が一緒につくってきたものです。長年提携し、共に開発してきた山形県・庄内地域の生産者を訪ねました。 -
住
あなたと大分を結わえるワークショップ「ゆわえば大分」に参加しませんか!
「おんせん県」の大分県で人とつながり、未来を考えてみませんか?「結わえるメンター」たちがあなたと大分各地をホッコリ、あたたかくつなぎます。 -
SDGs
大阪公立大学現代システム科学域准教授 黒田桂菜× 広報宣伝統括部長『サラヤ』廣岡竜也 対談「環境にやさしい」が価値に。社会が変わった10年。
手肌にやさしく環境負荷に配慮した商品を手がける『サラヤ』の廣岡竜也さんと、大阪公立大学現代システム科学域准教授・黒田桂菜さんが、消費者の行動や意識の変容について意見を交わしました。 -
住
福島県・葛尾(かつらお)村で暮らす。
葛尾村は福島県双葉郡北部に位置し、日山(ひやま)を筆頭に多くの山々に囲まれている。自然豊かなこの村に暮らす人は、現在1327人(2022年7月1日現在)。今回は、村で暮らすことを選んだ二人の女性を紹介しよう。 -
住
冬でも就航率99.1%!飛行機に乗らなくても楽しめる旭川空港の見どころ【北海道・旭川】
旭川空港は北海道にある12の空港のうち、3番目に利用者数の多い空港です。2019年9月に大幅リニューアルし、地元グルメが堪能できる話題のスポットも完成。飛行機を利用しない人も足を運ぶ旭川空港の魅力に迫ります。 -
SDGs
水道水をおいしく飲む暮らしが世界を変える。「SUMITCH」が叶えるソーシャルグッド
浄水炭「SUMITCH(スミッチ)」を通じてペットボトル削減や森林保全、災害対策に地域経済の発展などに取り組む岩手県・久慈市の企業「クジラテラス」。「水道水を飲むだけでどうしてそんなことが?」と思われるかもしれませんが、実はこれらはすべてつながっているんです。浄水炭のサブスクリプション「SUMITCH」を日々の暮らしに取り入れて水をよりおいしくいただき、そしてウェルビーイングにコミットしてみませんか。 -
住
「ローカル三匹が行く」第2話 山形県・金山町の魅力を表現するの巻。
自治体からの依頼で関係人口創出のための講座など企画・運営を担当している『ソトコト』事業部の新人ディレクター3人が、謎の人物・キミネリからのミッションに奮闘しながら人と出会いローカルを知る少しドタバタの“関係人口”コメディストーリー。2回目の今回は山形県・金山町を舞台に、ローカルの魅力を発信します。 -
学
鳥取・賀露の漁港から旬の鮮魚を全国へ。 脱サラ船酔い漁師が見つめる漁業の未来。
漁師をしながら、鮮魚の漁師直送通販サイト「弁慶丸」を運営する河西さん。営業マンとして働いていた河西さんが、脱サラして船酔いしながらも漁師になった理由とは?そして、鮮魚の直販を推進する想いとは。お話を伺いました。 -
SDGs
メメント・モリとウェルビーイング。
内科医の占部まりさんは、父であり、世界的な経済学者である宇沢弘文氏を自宅で看取った経験から『一般社団法人日本メメント・モリ協会』を設立されました。なかなか考える機会のない「死を想うこと」ことから、ウェルビーイングについて繙きます。 -
SDGs
『Minimal-Bean to Bar Chocolate-』代表・山下貴嗣さんの選書3〜5
