ソトコトオンライン編集部– Author –
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住
「ローカル三匹が行く」第2話 山形県・金山町の魅力を表現するの巻。
自治体からの依頼で関係人口創出のための講座など企画・運営を担当している『ソトコト』事業部の新人ディレクター3人が、謎の人物・キミネリからのミッションに奮闘しながら人と出会いローカルを知る少しドタバタの“関係人口”コメディストーリー。2回目の今回は山形県・金山町を舞台に、ローカルの魅力を発信します。 -
学
鳥取・賀露の漁港から旬の鮮魚を全国へ。 脱サラ船酔い漁師が見つめる漁業の未来。
漁師をしながら、鮮魚の漁師直送通販サイト「弁慶丸」を運営する河西さん。営業マンとして働いていた河西さんが、脱サラして船酔いしながらも漁師になった理由とは?そして、鮮魚の直販を推進する想いとは。お話を伺いました。 -
SDGs
メメント・モリとウェルビーイング。
内科医の占部まりさんは、父であり、世界的な経済学者である宇沢弘文氏を自宅で看取った経験から『一般社団法人日本メメント・モリ協会』を設立されました。なかなか考える機会のない「死を想うこと」ことから、ウェルビーイングについて繙きます。 -
SDGs
『Minimal-Bean to Bar Chocolate-』代表・山下貴嗣さんの選書3〜5
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SDGs
山下貴嗣さんが選ぶ「チョコレート╳ウェルビーイングを感じるアイデア本5冊」
自ら赤道直下の国々のカカオ農園を訪ね、カカオ豆を選ぶことから始めるチョコレートづくりをしている人がいます。世界的なチョコレートの品評会で入賞し続ける『Minimal』代表の山下貴嗣さんです。今回選ばれた5冊は、チョコレートの現在を「未来につないでいく」ための本でした。 -
SDGs
那覇市繁多川公民館 館長・南信乃介さんの選書3〜5
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SDGs
那覇市繁多川公民館 館長・南信乃介さんの選書1〜2
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SDGs
南信乃介さんが選ぶ「公民館╳ウェルビーイングを感じるアイデア本5冊」
「公民館は本来、住民が自発的に地域づくりを実践する場所でした」と話す、沖縄県那覇市の公民館館長・南信乃介さん。公民館の使い方をコーディネートする役割も担ううち、地域づくりの場として復活しつつある。南さんの公民館運営に影響を与えた5冊とは? -
SDGs
『いもいも教室』主宰/栄光学園数学科講師・井本陽久さんの選書3〜5
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SDGs
『いもいも教室』主宰/栄光学園数学科講師・井本陽久さんの選書1〜2
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SDGs
井本陽久さんが選ぶ「教育╳ウェルビーイングを感じるアイデア本5冊」
自身も卒業した神奈川県にある栄光学園の数学講師を務めながら、『いもいも教室』という、子どもたちのありのままを認め、自分の考え方で考え、やり方でやるための教室を主宰する、井本陽久さん。「今振り返ると、教育者としてはもちろん、僕の人生すべてに影響している」と話す5冊を紹介します。 -
SDGs
『まちの保育園・こども園』代表・松本理寿輝さんの選書3〜5
