ソトコトオンライン編集部– Author –
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SDGs
ローカルライフに“スーッ”と寄り添う、これからのセカンドカー。“家族的にちょっと、いい”が詰まった軽EV。
千葉県南房総市で「リトリート宿泊施設」と「豆腐工房」を営む安藤さん夫妻。自然とともにあるローカルライフをより便利に、楽しくする軽EVとして、新しく発売された三菱自動車の、“毎日にちょっと、いい軽EV。”『eKクロス EV』に試乗しました! -
住
「とやまつながるラボ」修了生インタビュー:富山に惹かれる理由を自分の言葉で表現したい。
弊誌『ソトコト』は、地方自治体との取り組みでさまざまな「関係人口育成講座」を運営しています。富山県が舞台の「とやまつながるラボ」は、株式会社シーズ総合政策研究所と共同で実施している、受講生が富山との自分らしいつながり方を探すオンライン講座です(第3期となる今年度は現地実習も実施予定)。1期生の高橋知里さんは、もともと縁のあった富山とのつながりを一層深めるために受講しました。講座に何を求めて、何を得られたのか。オンラインインタビューで伺いました。 -
SDGs
今日からできるSDGsアクション #007
“SDGs目標の達成”というと「私ひとりが何かをしたところで」って思いがちですが、私たちの日々の暮らしの中ででもできることは意外と簡単で、節約や節電など実はすでに生活に取り入れているアクションも多いと思います。私たちが生きる地球の未来をより良くしていくために。身近にできることから少しずつアクションしてみませんか。 -
住
まちの主役は人! 学びが人を育てコミュニティを生む気仙沼。
東北のことを知るきっかけをつくり、東北ファンを増やすための取り組み「Fw:東北 Fan Meeting」(フォワード東北ファンミーティング)では、東北への移住をテーマとしたオンラインイベント「東北暮らし発見塾」を開催しています。2022年度、第一回開催となる7月19日の「気仙沼校」は「“人を中心としたまち”気仙沼に暮らす」というテーマで行われました。 -
住
現地訪問&オンラインで富山との関わり方を考える「とやまつながるラボ」が第3期生を募集中!
富山県の地域づくりや暮らしに関心を持つ県外在住の方を対象とした、富山県との関わり方を発見する関係人口講座「とやまつながるラボ」第3期が10月からスタートします。昨年度までと同じく「つながるローカル・プロジェクトコース」と「つながる暮らしコース」から選んで、自分らしい地域との関わり方を考えます。今年度はオンライン講座だけでなく1泊2日の現地実習も!皆さんのご参加をお待ちしています! -
住
「笑ってのぼる」、その悲しみについて。
ずいぶん前に、ある仕事で初めて脚本を書いた。クライアントに呼ばれて行った大きなビルの一室。興奮しているのを悟られないようテーブルの下で拳を握りながら、オファーの詳細を聞いた。僕は「会話」というものが、するのも聞くのもめっぽう好きで、それを花束みたいに束ねていく脚本というものに、ずっと憧れがあった。 -
住
いのちは つつむ
2022年6月26日に『いのちの居場所』(扶桑社刊)という本を上梓した。仕事後は家族と遊ぶ時間でもある。家族が眠りについている早朝に書き続けて2年かかった。時代の違和感の正体を探るために、「書く」行為が推進力となった。改めて「書く」行為について書いてみたい。 -
SDGs
物々交換
日本最初の流通貨幣とされる「和同開珎」以降、発行された「万年通宝」「神功開宝」「隆平永宝」「富寿神宝」「承和昌宝」「長年大宝」「饒益神宝」「貞観永宝」「寛平大宝」「延喜通宝」「乾元大宝」といった貨幣を併せて「皇朝十二銭」と呼びます。これらの貨幣は発行の度に銅の含有量が減って鉛の含有量が増え、粗悪なものとなり、また新しい貨幣が古い貨幣より10倍の価値があるものとされるなどしたため、元の貨幣の価値が著しく低下し、貨幣自体に対する信頼が失われていったことを、前回述べました。 -
SDGs
今日からできるSDGsアクション #005
“SDGs目標の達成”というと「私ひとりが何かをしたところで」って思いがちですが、私たちの日々の暮らしの中ででもできることは意外と簡単で、節約や節電など実はすでに生活に取り入れているアクションも多いと思います。 私たちが生きる地球の未来をより良くしていくために。 身近にできることから少しずつアクションしてみませんか。 -
住
ちいさなまほう
ひゃあああ、ひゃあああ。朝から甲高い雄叫びが響いている。息子が箒にまたがって、魔女の修行に励んでいるようだ。1歳8か月、ひとり遊びする時間が増えて、どこどこどっこー、だーだーだー、大きな声を出しながらいろんなことに夢中になっている。なにをそんなに大きな声で盛り上がっているのだろう。よしっ、僕たち夫婦も真似してみよう。ひゃあああ、きゃあああ、一緒になって歓声をあげてみたら、目をおおきく輝かせて、きゃっきゃ笑いながら足を踏み踏み踊りだした。両手広げてくるくる回って、何でもなかったその場が明るい魔法で満たされた。「ああそうか。この子は自分で自分を楽しくさせていたのね。大きな声を出すと楽しくなるね」と妻が感心した。 -
学
春日台センターセンター
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ジェンダーギャップを考えてみる2
前回(ジェンダーギャップを考えてみる1)に続き、女性の地位やジェンダーニュートラルなどについて。今回は特にお仕事についての話題です。真理子さんと果林さんの話しを聞いていると、女性の働きかたや仕事への向き合いかたについて考えさせられます。
