ソトコトオンライン編集部– Author –
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住
さようなら、鏡月。
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住
いのちは ひびかせている
子どものころの自分は、自分自身の「身体感覚の時間」を生きていた。そこに時計やカレンダーやグリニッジ天文台などの時間は必要なかった。時とは何かと考えてみると、自分の身体と宇宙の時間とが尺度になっていると思う。 -
SDGs
今日からできるSDGsアクション #004
“SDGs目標の達成”というと「私ひとりが何かをしたところで」って思いがちですが、私たちの日々の暮らしの中ででもできることは意外と簡単で、節約や節電など実はすでに生活に取り入れているアクションも多いと思います。私たちが生きる地球の未来をより良くしていくために。身近にできることから少しずつアクションしてみませんか。 -
SDGs
山の文化と貨幣が生む価値
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学
起業のための学生活動で自分の可能性を発見。 瀬谷区をもっと魅力的なまちに。
大学在学中から横浜市瀬谷区で活動をはじめ、スマホ教室や養蜂によるまちづくりに取り組む山口さん。元々、地域での活動に興味があったわけではないと言います。瀬谷区で活動を続ける理由とは?お話を伺いました。 -
住
うーうーうー
山の家に引っ越ししてもうすぐ8年、毎日楽しく過ごしているけれど、一度、ほかの土地にも住んでみたい、引っ越したらどうなるのだろうと考えることが多くなってきた。谷間に住んでいるので朝日や夕日を味わえないのは、やはり残念だったり、海の近くに住んでみたい憧れがずっと心にあって、無いものねだりなのは分かっているけれど、残りの人生で思いっきり味わってみたいな、久しぶりに新しい土地で新鮮なドキドキを感じてみたいなと思うようになった。 -
学
Architecture 風花山本
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SDGs
amato 黒糖
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住
あたりまえのこと 志鎌康平×山形県鶴岡市
写真だからこそ、伝えられることがある。それぞれの写真家にとって、大切に撮り続けている日本のとある地域を、写真と文章で紹介していく連載です。 -
住
つながりのなかで自分らしく生きる。 大槌町の温かな日常と、豊かな暮らし。
東北のことを知るきっかけをつくり、東北ファンを増やすための取り組み「Fw:東北 Fan Meeting」(フォワード東北ファンミーティング)。2022年4月11日、「東北暮らし発見塾(大槌校)~大槌の暮らしと生業の魅力を知る」が、岩手県・大槌町からオンライン中継で行われた。 -
学
技術や伝統を受け継ぐ、 若い左官職人たち。
壁を塗るだけでなく、装飾を施したり、擬木や擬石を手がけたりとクリエイティブな側面がある左官の仕事。 『吉村興業』の職人さんたちは、確かな経験と技術であらゆる現場で活躍している。 -
SDGs
芳しいお茶の香りに包まれて。奥深く、幅広い、 日本のお茶の世界を知る。
時代の空気を読み、感度の高い雑貨を提案してきた『ロフト』が、『ソトコト』と組んで始まった「ロフコト雑貨店」。日本のローカルと食、サスティナビリティという3つの視点で厳選したモノを紹介する新たなプロジェクトだ。 第1弾のテーマは「お茶」。気持ちのいい初夏に期間限定で開催された。
