ソトコトオンライン編集部– Author –
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Well-being
「僕、美容院で髪が切れたよ!」。親子でうれしい「スマイルカット」。
美容院に行けない子どもがいて、親子で困っている──。それを知った美容師の赤松隆滋さんが始めた取り組みが評判を呼び、全国に広まっています。 -
SDGs
豊橋技術科学大学教授・岡田美智男さんが選ぶ「ウェルビーイングを感じる本5冊」
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Well-being
「弱いロボット」が秘める強い力。
「弱いロボット」とは、国立大学法人豊橋技術科学大学教授・岡田美智男さんが提唱された概念であり、プロジェクト。一風変わったロボットと人との関わりから、コミュニケーションのあり方やウェルビーイングのカタチを模索します。 -
SDGs
家庭医・ 孫 大輔さんが選ぶ 「ウェルビーイングを感じる本5冊」
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Well-being
家庭医・孫大輔さんらが取り組む、 コミュニティ・ウェルビーイング。
家庭医療専門医とは、患者本人を「まるごと診る」医師のこと。医師でありながら地域に飛び出し、人々のつながりと健康に関する活動をしてきた孫大輔さんは、東京から鳥取県・大山町に移住したいま、地域全体のウェルビーイングに取り組んでいる。 -
SDGs
福井県立大学地域経済研究所准教授・ 高野 翔さんが選ぶ 「ウェルビーイングを感じる本5冊」
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Well-being
高野翔さんの、地域のウェルビーイングQ&A。
ブータンでGNH(国民総幸福量)の業務に携わった知見を生かしながら、福井県立大学でウェルビーイングと地域の関係を研究する高野翔さんが、ウェルビーイングな暮らしや生き方についてわかりやすく解説します! -
Well-being
「私」から「わたしたち」を考える、 持続的ウェルビーイング。
個人の「私」から、個人と全体を含む「わたしたち」への広がりが重要視されているウェルビーイング。「わたしたち」を意識することで、個と集団の関わり方はどう変化するのか?ウェルビーイングとテクノロジーの関係を研究する渡邊淳司さんが語る。 -
学
【北海道・旭川】普通のママが地域の子育てメディアの編集長になった理由|子育て情報誌「るんるん」佐々木響子さん
北海道旭川市の子育てガイド「るんるん」や、妊婦さん向け冊子の「マタニティガイドるんるん」を企画・制作する「旭川のお母さん応援企画室ルンルン」で代表を務める佐々木響子(ささき きょうこ)さん。自分のお子さんが小さかったときは車がなく、子育て情報も求めにくく、子育てが大変だったことがきっかけなのだそう。佐々木さんに子育てガイドの作成についてお話しを伺いました。 -
学
不動産に新しい価値を生み出す。 異業種企業をつないだ次世代のまちづくり。
東急グループにてコミュニティを軸にしたまちづくりに取り組む熊田さん。不動産ディベロッパーとしてまちづくりに取り組む中で、異業種企業との連携の大切さに気づいたと言います。熊田さんが考える、これからのまちづくり、不動産のあり方とは?お話を伺います。 -
SDGs
ハワイ観光の新トレンド|ゼロ・ウェイストに注目すると、今のハワイが見えてくる
ハワイの現在の社会目標の一つに、「ゼロ・ウェイスト(ゴミをゼロにする)」があります。とくに、プラスチックゴミを出さない社会づくりが進められています。その理由は、島から出るゴミと、太平洋ゴミベルトから何百トンと流れてくるプラスチックゴミが、海洋生物を傷つけて絶滅の危機に追いやるなど、海洋環境に深刻な影響を及ぼしているからです。そこで今回は、ハワイ州の脱プラススチックに向けた取り組みと、観光客も楽しめるビーチ・クリーン・アップやゼロ・ウェイスト・ショップをご紹介します。(TOP写真提供:ハワイ州観光局) -
食
【北海道旭川市】昭和45年創業の「お食事の店 すず」が長年愛される続ける理由
北海道旭川市に1970年創業の定食屋さんがあります。今も元気に営業し多くの市民に愛される「お食事の店 すず」。若い人たちのおなかを満たしたい、若い人たちの集まる憩いの場所になればという現オーナーのお母さんがそんな思いを込めてオープンしたといいます。現オーナー・鈴木常生(すずき つねお)さん(75歳)にお話しをうかがいました。
