ソトコトオンライン編集部– Author –
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SDGs
『福島屋』会長・福島 徹さんの選書1〜2
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福島 徹さんが選ぶ「食事・共食×ウェルビーイングを感じるアイデア本5冊」
「食の原点は家庭にある」という考えのもと、産地食材とそれらを材料につくられる、おいしい惣菜を提供するスーパーマーケット『福島屋』。なぜ福島屋で売られている食品が、消費者に豊かで楽しい食卓・団欒をもたらすのか? その背景や理由をひもとく本を、会長の福島徹さんに教えてもらいました。 -
SDGs
『Hotorinite』・ 高村直喜さんが選ぶ 「ウェルビーイングを感じる本5冊」
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Well-being
『Hotorinite』で自然と対話し、 感覚を呼び戻す。
山梨県山梨市牧丘町。広大な森に囲まれた乙女湖のほとりに『Hotorinite』はあります。「宿」ではあるのですが、ここはその枠を超えた特別な場所。店主・高村直喜さんが提案する「人間と自然との際」で過ごす時間には、心身のよりよい状態を考えるヒントが満ちていました。 -
SDGs
『HAA』・ 池田佳乃子さんが選ぶ 「ウェルビーイングを感じる本5冊」
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Well-being
私らしさと深呼吸、『HAA』。
余裕のない日常を送り、自分自身を追い詰めてしまう人が多い社会。ちょっと立ち止まってひと息入れることの大切さを、池田佳乃子さんは大分県別府市の湯治文化と『HAA』を通じて伝えている。 -
住
移住先として注目 「多摩の自然と文化の魅力に触れよう」現地訪問ファミリー募集!(無料)
都心から電車・車でのアクセスもよい多摩地域。このエリアは東京の中でも特に自然が豊かな場所。緑濃い山に囲まれた中を滔々と流れる多摩川沿いには景勝地も多くキャンプや渓流釣りなどを楽しむ人が多く訪れています。大正から昭和にかけて青梅夜具地などの織物で知られた青梅、米軍横田基地脇でアメリカンカルチャーを感じさせるショップが建ち並ぶ福生、ココロとカラダの幸福をテーマにした文化&ショッピング&ダイニングゾーンのグリーンスプリングスが注目を集める立川など、さまざまな文化を感じられる場所もいろいろ。さあ、いっしょに多摩の魅力を探しに行きましょう! -
Well-being
寄付は一人よりみんなで、 『新しい贈与論』桂大介さん。
「社会がよくなるような働きかけとエンターテインメントは、僕の中では切り離されていない」と語る、一般社団法人『新しい贈与論』代表・桂大介さん。『新しい贈与論』を知ることで新しい寄付の形が見えてきました。 -
住
人気上昇中!若者にも広がる「農レジャー」とは!?
遠出などの機会が減り、レジャーの楽しみが減ったコロナ禍で、屋外で密にならずに体を動かすことができる気軽な遊びの一つとして、貸農園で畑作業を楽しむ人が増えています。市街地に住んでいる人が手軽に野菜作りを楽しむことができるシェア畑の「市民農園」の数も増え続けており、人気の場所はキャンセル待ちも出るほどと言います。筆者の居住地域である岐阜でも、市民農園の開園は増加傾向で、「市民農園」のほかに、農業の専門家に教えてもらえる「体験型農園」も順次開園しています。今回は、「農レジャー」が広がっている現状と、「市民農園」を友だち同士で借りて野菜づくり楽しむ若者達に話を聞いてみました。 -
SDGs
『ふくやま病院』・ 譜久山 剛さんが選ぶ 「ウェルビーイングを感じる本5冊」
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Well-being
「また来てね」と言える病院、 『ふくやま病院』。
病院は何となく怖くて、なるべくなら行きたくない場所だ。でも、『ふくやま病院』は違う。散歩がてらにでも立ち寄りたくなる。なぜ、行きたくなるのか? その理由を理事長に尋ねてみた。 -
SDGs
『そらいろプロジェクト京都』・赤松隆滋さんが選ぶ「ウェルビーイングを感じる本5冊」
