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A. かむろ
でした!
第二のふるさと、生琉里町。
和歌山県 橋本市 学文路。わかやまけん はしもとし かむろ、と読みます。紀ノ川沿いにある南海高野線・学文路駅の南北に広がるエリアで、かむろ大師や畑山城跡を擁します。
地名の由来は、かつてこの地にたくさんの梅の木があり、春先に梅の香りが満ちていたことから「香室(火室)」と呼ばれ、その後「学文路」となったとされています。
南海電鉄・学文路駅の入場券は、「学文(学問)の路」への入場券として受験に大人気だそう。縁起の良い地名ですね。
参考:南海電鉄HP

















