指出一正の視点 2023.07.05 ぼくの好きな本『神戸・続神戸』 神戸兵庫県書籍・雑誌 URLをコピーしました! みなさま、こんばんは。最近読み終えておもしろかったのが、こちら、『神戸・続神戸』です。著者は岡山県津山出身の俳人、西東三鬼さん。第二次大戦下の神戸のトーアロードにあった奇妙なホテルが舞台で、コスモポリタニズムあふれる神戸の、戦時下、死と隣り合わせでありながらも祝祭的だった日々が魔術のような言葉とユーモアとともに綴られています。解説は森見登美彦さん。 この記事が気に入ったら いいね または フォローしてね! Follow @sotokoto_online Follow Me よかったらシェアしてね URLをコピーしました! 関連記事 プレスリリース 2023.05.18 【5/13(土)より開催】「ラベンダー&ローズフェア2023」神戸布引ハーブ園のハーブガーデンが最盛期 SDGs 2022.03.04 『てのひらワークス』・小林智行さんが選ぶ「ローカルプロジェクトのアイデア本5冊」 学 2021.04.24 「今しかない」介護からはじまった京都と愛媛の二拠点生活。決断した理由とは 学 2021.02.07 自分の知らない、まだ掴みきれていない感覚を書きたい。水沢 なお プレスリリース 2023.03.27 【同時開催】「デュワーズ 全国横丁ジャック」を3月17日から渋谷横丁と神戸三宮駅高架下で! SDGs 2022.05.19 小野尾勝彦さんが選ぶ「ガチャガチャ×ローカルデザインのアイデア本5冊」