指出一正の視点 2023.07.05 ぼくの好きな本『神戸・続神戸』 神戸兵庫県書籍・雑誌 URLをコピーしました! みなさま、こんばんは。最近読み終えておもしろかったのが、こちら、『神戸・続神戸』です。著者は岡山県津山出身の俳人、西東三鬼さん。第二次大戦下の神戸のトーアロードにあった奇妙なホテルが舞台で、コスモポリタニズムあふれる神戸の、戦時下、死と隣り合わせでありながらも祝祭的だった日々が魔術のような言葉とユーモアとともに綴られています。解説は森見登美彦さん。 この記事が気に入ったら いいね または フォローしてね! Follow @sotokoto_online Follow Me よかったらシェアしてね URLをコピーしました! 関連記事 Uncategorized 2022.10.23 【冬の六甲山であたたかく過ごす】こたつでほっこり 森の音ウィンターフェア SDGs 2022.11.16 三谷繭子さんが選ぶ「道×プレイスメイキングを楽しむ本5冊」 SDGs 2022.01.23 農業ジャーナリスト/明治大学客員教授|榊田みどりさんの選書 1〜2 SDGs 2022.11.22 『広場ニスト』・山下裕子さんが選ぶ「プレイスメイキングを楽しむ本5冊」 SDGs 2022.07.13 眞鍋康子さんが選ぶ「健康管理╳ウェルビーイングを感じるアイデア本5冊」 Uncategorized 2022.09.29 【KOBE NIGHT FES 開催!】10月22日,23日の2日間 神戸 ”メリケンパーク” にて