ソトコトオンライン編集部– Author –
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うずうず
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「街おこしは人おこし」介護職員から情熱の地元ガイドへ転身した理由とは?
知的障害者施設の介護をしていた過去を持つ、木育マイスター。北海道・当麻町で街や人を巻き込んだ数々のイベントを企画し、街と人を元気にする石黒康太郎さんの姿を追います。 -
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「脳はNFTアートをどこへつれていくのか」
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CCB2021
年に1回、日本各地で自主的な大学を運営する人たちが集まるコミュニティ・カレッジ・バックステージ(CCB)。7年目を迎える今年は、2021年11月、大阪府交野市を拠点とする『交野おりひめ大学』と、大阪市天王寺区空堀町を拠点とする『2畳大学』によって実現された。ぎりぎりまで懸念されたものの、念願が叶い、一部対面を取り入れたハイブリッド方式で開催された「CCB2021」の様子をレポートしたい。 -
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味に御蔵島の日常を感じて――。島の伝統料理とその周り。【御蔵島・後編】
東京都の「東京宝島」のホームページに掲載されている、御蔵島のブランドコンセプト内の一文「島の魅力は、すべての島の暮らしの中にある。島びとの中にある」に惹かれた編集部。御蔵島地域コーディネーターの井上日出海さんに“いつもの暮らし”を見せていただけないかと相談したところ、「料理を通して、御蔵の女性たちから話を聞いてみたらどうでしょう」と、島に受け継がれる伝統的な料理を取材させていただく機会を得た。 教えてくれたのは、西川さつきさんと井上はるみさん。島に暮らし、島のいろいろなことも知っているお母さんたちだ。どんな料理があり、どんなお話が聞けるのだろうとワクワクしながら集落の中にある西川さんのご自宅にお邪魔すると、すでに料理の下ごしらえが始まっていました。 -
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沖縄県 共同売店から学ぶ、これからの暮らし。
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利用者、企業、まち全体がワーケーションでつながる。 福島県白河市で巻き起こる地域活性化の動き。
白河市では現在、商工会議所青年部が各地で普及が進んでいるワーケーションに注目し、地域活性化につなげようと活動している。それにあたり、多くの人に「ワーケーションに最適な場所」として興味を持ってもらうためにはどうしたらいいか話し合うワークショップを、小誌編集長・指出一正の講演を基に行った。 -
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富山県富山市 電車にもある「第二の人生」。
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自然と共創し育む御蔵島。強く勇ましい島本来のかっこよさ。【御蔵島・前編】
御蔵の本来のよさは秋冬にある――。御蔵島に滞在した4日間、取材先で、宿で、商店や観光案内所などで、多くの方から幾度となく聞いた言葉。そのキーワードは山であり、森。イルカで賑わいを見せる島とはまったく違った顔となる観光のオフシーズン。訪れてみれば、穏やかさと開放感、そして島人と共有するゆったりとした時間が待っていました。 -
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実生の庭 変化を受け入れ続けることがつくる、循環の庭の姿。
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福島県南相馬市小高区で自分らしく働き、暮らす人たちが続々と生まれています!
人口3813人(2021年11月現在の居住人口)が住む小さな地域自治区・福島県南相馬市小高区。このまちで明るい変化を起こしている新しい動きを紹介します。 -
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『amida coffee』の大仏カステラ 大仏カステラで、まちを元気に。
