ソトコトオンライン編集部– Author –
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住
日本最古の道後温泉にキーパーソン集結。最先端の議論が発信されました。〜関係人口サミットin道後温泉レポート〜
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学
旅をして、文字を書き、場をつくる。 自分らしく生き、心地よい存在になれたら。
イベントや空間のプロデュースなど、さまざまな場づくりに関わる名取さん。週末はグラフィックレコーディングなど、絵や文字を書く活動もしています。旅やアルバイトをしながら、自分と向き合い続けてきた名取さんが、今考える自分らしい生き方とは。お話を伺いました。 -
住
ソトコト流「東京宝島 離島歩きガイド」【part1_大島・利島編】
おいしいものを食べたり、きれいな風景を眺めたり、かわいい土産物を見つけたり……。そんな“観光”はきっと楽しい。でも、小誌読者なら、さらに一歩踏み込んで、その土地の本当の魅力、価値と出合う旅をしたいはず。ソトコト流「東京宝島 離島歩きガイド」のはじまりです! part1では、大島と利島を紹介します。 -
指出一正の視点
ソトコトの最新号は「まちをワクワクさせるローカルプロジェクト」!
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SDGs
「再エネ(太陽光)×空き家」を使った地域づくり・場づくりの先進的事例
少子高齢化や人口減少などが原因となり、日本全国で年々深刻化している「空き家問題」。神奈川県の『株式会社Solar Crew(以下、ソーラークルー)』では、空き家に再エネ(太陽光発電)を組み合わせることで、防災や地域コミュニティの活性化につなげる、ユニークな取り組みを進めています。 -
住
なぜ、生命に最大限の価値があるのか | 127
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食
福岡伸一ハカセが行く発酵の現場。 生命の流れの中で食べ物をいただくということ。
2025年に創業400年を迎える、栃木県宇都宮市の老舗味噌蔵『青源味噌』の21年5月に移転した新しい味噌製造工場を、生物学者の福岡伸一さんが見学しました。味噌や甘酒に含まれる麹菌や乳酸菌といった微生物を殺菌せずに生きたまま食べることの価値や、本来の食のあり方を、代表の青木敬信さんと福岡ハカセが語り合いました。 -
住
生活が非日常につながる「ANA Pocket」。
遠くには行きづらくなってしまったけれど、歩いたり、自転車や乗り物に乗ったりと、私たちの生活はあらゆる“移動”に支えられている。移動スタイルによってポイントが付与され、ガチャを回して特典がもらえる新しいアプリで、さらに移動が楽しくなってくる。 -
住
オミクロン株の出現から、自由のない皇室、北京冬季五輪の開催から、中国との外交問題まで。
東京・豊島区高田の神田川の近くにある古いビルをリノベーションしてつくられたおいしいパン屋さん『神田川ベーカリー』に立ち寄ってパンを買い、神田川沿いをそぞろ歩きしながら話し始める田中さんと浅田さん。国内の政治、隣国との外交、そして、コロナウイルス。2022年は果たして、どんな一年になるのだろうか? -
SDGs
福岡県・八女地域で誕生した再エネ供給システム「LED’S」が、電気の“地消地産”で、まちの未来を明るく照らす
2020年に福岡県八女市から始まり、脱炭素や防災だけでなく、持続可能なまちづくりにもつながるとして大きな注目を集めている「LED’S」。地域内で電気をつくり、地域内で消費する――。この新たな取組みは、どのような背景で生まれ、拡大しているのでしょうか。取組みの具体的な内容からメリット、今後の展望まで詳しく紹介します。 -
住
4度目の青ヶ島へ。編集者・久保田真理さんが行く、何度訪れても魅力あふれる青ヶ島。【青ヶ島・後編】
編集者でありライターの久保田真理さんが青ヶ島を訪れたきっかけは、島で製塩事業を営む山田アリサさんとの出会いから。知人を介して知り合ったという2人は、今では仕事仲間であり友人でもあるそう。今回の取材で久保田さんは4度目の渡島。「島は大切なことに気づかせてもらえる場所」と話す久保田さんに、“何度も通いたくなる”青ヶ島の魅力を教えていただきました。 -
住
「時間を掛けてでも、会いたい人がいる」。初来島の細田侑さんを通して知る、青ヶ島の自然と人。【青ヶ島・前編】
東京都墨田区出身で、大島にある都立大島海洋国際高等学校へ島留学をしていた経験を持つ細田侑さん。国土交通省・公益財団法人日本離島センター主催の日本全国の島の祭典「アイランダー」では、有志らとともに情報発信を担当。各地の島人と知り合う中、青ヶ島還住太鼓の名手である荒井智史さんと出会い、「いつか行きたい島」として青ヶ島に焦がれていたと言います。そんな細田さんがついに青ヶ島を初めて訪問しました。
