ソトコトオンライン編集部– Author –
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「イキルキソ」
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はじめてのたんじょうび
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二拠点生活×子育て×遠方取材=?
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路上で狂言に出会って… “芸どころ名古屋”の「やっとかめ文化祭」で活躍する、黄色い法被のやっとかめ大使
名古屋のまちで繰り広げられる、文化・歴史・伝統芸能の祭典「やっとかめ文化祭」(主催:やっとかめ文化祭実行委員会、助成:文化庁 文化芸術創造拠点形成事業、一般財団法人地域創造)。9年目を迎えた2021年は、10月23日から11月14日まで約3週間にわたって開催され、盛況のうちに幕を閉じました。 -
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人間の機械化と機械の人間化
人間のあくなき探究心は、不老不死へと向かう。一笑に付されて終わり、妄想の世界のお話。果たして、その常識が覆される日は訪れるのだろうか。 -
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JR西日暮里駅文化交流拠点『エキラボniri』
ソーシャルでエシカルな関心をもつ人を惹きつける、街の中に広がる学びの場「ソーシャル系大学」。山手線沿線を中心にJR東日本が仕掛ける「東京感動線」というプロジェクトのひとつ、『エキラボniri』の活動を報告する。まちの新しいカルチャーを発掘するコミュニティスペースとしてJR西日暮里駅に誕生したのは2019年だった。運営する『まちの教室 KLASS』の活動とともに駅構内にできた学びの場を見ていきたい。 -
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香川県観音寺市 瀬戸内海の伊吹島に伝わる正月のしめ飾り『懸の魚』。
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小さなあかりが、未来を照らす -パナソニックが取り組むLIGHT UP THE FUTURE-
曇りや雨の日、あるいは夜になって部屋が暗くなったら、パチンとスイッチを入れて“あかり”をつける。私たちにとってはごく当たり前のことですが、アジアやアフリカには電気が通っていないため無電化地域がまだ多く、電灯を使うことができません。とくに農村部では電化が進んでおらず、アフリカの農村部での電化率は30%以下というデータもあり、世界では約8億人に電気が届いていません。しかも無電化地域は貧困人口が多いこともわかっています(*1)。そんな地域で、あかりとして使われているのが灯油ランプ。手入れが簡単でランプ自体の価格が安いため広く使われていますが、明るさはあまりにも心もとなく、周囲をわずかにしか照らしません。臭いもきつく、煙が発生するため、長く使い続けていると健康を害する人も少なくありません。そこで無電化地域に「ソーラーランタン」を届け、あかりを灯すことで貧困解消につなげる活動を10年以上にわたって行なっているのが、パナソニックです。 -
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福井県小浜市 住んでいる場所を自画自賛する力。
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神水公衆浴場 街の備えであり、寄り合いの場でもある未来の住居。
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人に愛される地域を残していきたい。 伝統工芸品サブスクに懸ける想い。
徳島の小さな町に生まれ、幼い頃から地域に関わり、大学ではまちづくりの活動に取り組んできた田中さん。人の思いや愛着のある地域を残していきたいとの思いから、伝統工芸品のサブスクリプションのサービス化に取り組んでいます。田中さんの原動力は何なのか、お話を伺いました。 -
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『餅匠しづく』のお餅 百薬の長を目指す。
