ソトコトオンライン編集部– Author –
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指出一正の視点
春を待つぼくの部屋で
2月に入り、日が少しずつ長くなって渓流のことを考えはじめている。 春を待つぼくの部屋で。ルアーフィッシングとフライフィッシングの準備は整いつつある。着慣れたパタゴニアのふたつのベストも、お気に入りのキャップたちも。 https://www.facebook.co... -
学
本業は横須賀市の職員、副業は一般社団法人の代表。すばやく、やわらかく、まちの課題に応える。
主は横須賀市職員、副は『KAKEHASHI』でいる働き方。 地方公務員の自治体職員が副業として一般社団法人『KAKEHASHI』を立ち上げた。自分たちの働く環境をつくり、まちに出ることで可能性が広がっていく。 市民の声を聞き続けて、まちに対する思いを知る。 ... -
指出一正の視点
おいしいホットドッグを食べたいなあ パロアルト編
おいしいホットドッグを食べたいなあ。 こちらはカリフォルニア・パロアルトにあるスタンフォード・ショッピングセンターの「グルメ・フランク」のホットドッグのセット。 熱々のフランクフルトをパンに挟み、具材とソースはお好みで。オニオンとチリソー... -
食
中国地方のご当地菓子パン5選
今回紹介するのは、山陰・中国地方で人気のローカルパンです。地域の特徴が色濃く出ているパンもあって、見ているだけでも楽しいですが、ぜひ現地やアンテナショップに足を運んで手に取ってみてください。 バラパン(島根県) 出典:なんぽうパン 公式サ... -
学
世界自然遺産の島・屋久島で茶園を営む2代目が、未来へ渡すもの。
屋久島のお茶と、島のこれから──渡邉桂太さん。 鹿児島県・屋久島で1985年に創業した『八万寿茶園』(はちまんじゅちゃえん)。2017年にUターンし、2代目として茶園を営むのが渡邉桂太さんだ。妻・麻里子さんと共に、屋久島の魅力を伝え、コミュニティを育... -
食
九州地方のご当地パン5選
今回紹介するのは、九州地方のパン。長崎の出島を擁する九州は日本のパン文化発祥の地。ロングセラーのローカルお菓子パンから全国大会で賞を獲得した逸品まで、種類豊富なパンが食べられています。九州民熱愛のパンを5つピックアップして紹介します。 マ... -
学
『とらや』から『中野商店』に。北海道の中頓別でお菓子をつくること。
北海道北部にある小さな町、枝幸郡中頓別町。地域おこし協力隊隊員としてやってきた一人の若者が、この町で75年続くお菓子屋『とらや』を受け継いだ。今は『中野商店』として和洋菓子やパンをつくり、地域の人々に届けている。 厨房のオーブンでお菓子を焼... -
学
犬と人の言葉を介さない関わりが、心の支えになる。『Social Animal Bond』の「スクールドッグ」。
学校や子どもたちの学びの場に、訓練された犬を介在させる。そんな「スクールドッグ」というプロジェクトを始めた『Social Animal Bond』の代表・青木潤一さんと、ワンちゃんたちを取材しました。 そばにいるだけで心も体も、あたたかい。犬の大きな体、手... -
学
「トーキョーコーヒー」は、アナグラム。問題は子どもの不登校ではなく、大人の無理解。
奈良県生駒市に暮らすミュージシャンの吉田田タカシさんが2022年8月に立ち上げた「トーキョーコーヒー」は、「東京」とも「カフェ」とも関係のないプロジェクト。では、いったい? 『MITERI』のリノベーションから、「トーキョーコーヒー」は生まれた。 吉... -
Well-being
誰もが共生できる社会を目指す。障害者の芸術文化活動と、その支援のあり方とは
芸術表現は、言葉や身体の制約を超えて人の心に響くものです。 表現とは、個人の創造性を発揮する場であり、それは障害の有無に関わらず大きな意味を持っているのではないでしょうか。障害のある方が自身の経験や感情を芸術作品に映し出し、それを観た観客... -
学
高校野球のトップコーチと一緒に、自発性を育む指導方法とアスリートのキャリア形成について語ります!
「自発性を育む指導方法とアスリートのキャリア形成を考える会」が、2024年2月7日(水)、東京・神田錦町にある「TKP ガーデンシティPREMIUM」で開催されます。主催は一般社団法人『キャリアスポンサーシップ協会』です。 お申し込みと詳細はこちら 一般社... -
SDGs
2月29日(木)「第6回マチミチ会議」開催
ソトコトオンラインでは、「SDGs」「関係人口」「ウェルビーイング」をテーマに、社会や地域がより楽しくなる取り組みやニュース、イベント(=ソーシャルグットな話題)をピックアップして紹介しています。 産官学の最前線から、地方都市の「ウォーカブル...
