ソトコトオンライン編集部– Author –
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Well-being
スキルを活かして地域に貢献。サービスグラントの「ふるさとプロボノ」がつなぐ人と社会の輪
ボランティア活動のなかでも、特に自らの持つ経験やスキルを活かして行う活動を「プロボノ」と言います。認定NPO法人『サービスグラント』では、さまざまな課題を抱える団体とプロボノワーカーとして社会に貢献したい人々とが協働するプロジェクトがこれま... -
学
会社員、そしてアスリート。大崎電気のハンドボール部「OSAKI OSOL」選手に聞く「実業団」という働き方
学校におけるクラブ活動とともに、日本のアマチュアスポーツ文化を形成しているもののひとつに「実業団」があります。人材を資本として捉え、その価値を柔軟に発揮させることが企業に求められるようになった現代社会において、企業に所属しながら、同時に... -
住
まちと企業の緊密な連携で、地域の魅力をアップ!【地域×JR西日本の「地域共生」のカタチ。[第12回 福岡県編]】
福岡県春日市と那珂川市の両市にまたがって位置する『博多総合車両所』。『西日本旅客鉄道(以下、JR西日本) 山陽新幹線統括本部』が管轄している国内最大級となる新幹線の車両基地です。1990年には『博多総合車両所』への回送線を利用した博多南線と博多... -
指出一正の視点
しまねっこがいた
島根の一畑電車に乗ってふと前を見上げたら、しまねっこがいた。 この幸福感。 https://www.facebook.com/sassysloe ワクワクをおすそ分け!ソトコト・ショートムービー -
遊
【4/3開催】リジェネラティブ(再生)社会を考える~社会と人の再生こそがわたしたちを幸福にする~
デジタルシフトウェーブは2024年4月3日、定例のDX経営セミナーを開催します。今回のテーマは「リジェネラティブ(再生)社会を考える~社会と人の再生こそがわたしたちを幸福にする~」。私たちを取り巻く環境が大きく変わる中、これからの社会はどう変わ... -
指出一正の視点
大きなゴギに出会えた日
special thanks to Yasunori Matsushima 今年初めての釣りは、中国山地の美しい水系へ。 曇り空、川の上流部の冷たい雪解け水が集まるプールにバルサ製の小さめのミノーを投げ入れる。 その3投目、流心の脇を派手めに泳ぐルアーをしっかり横ぐわえしたのが... -
Well-being
子育てしやすいまちから誰もが輝ける未来をつくる、明治の「こそだてMINNAdeプロジェクト」
2023年12月、千葉県流山市にある流山おおたかの森駅前の広場で、「森のマルシェ・ド・ノエル2023」が開催されました。クリスマス前、食べ物やクラフトなどを販売するブースが並ぶ中、イベントに協賛する『株式会社 明治』(以下、明治)がブースを出展。民... -
住
指出一正が語る!“広域関係人口”に必要なヒト・モノ・コト。
東北のことを知るきっかけをつくり、東北ファンを増やす取り組み「Fw:東北 Fan Meeting」(フォワード東北ファンミーティング)では、東北への移住をテーマにしたオンラインイベント「東北暮らし発見塾」を行っています。その特別編として、2024年2月7・8... -
食
【震災復興応援会】能登の食材を使った一流シェフの“パスタ大学”開催
能登半島地震の復興の応援の想いを込めて、今回は能登の食材を使用した『第5回パスタ大学』を開催いたします! 普段は、1人30,000円するようなコースを提供するシェフが4人集まり、18,000円(税別)で至高のコラボコースを提供する特別会です。 【お申し込... -
住
地域とつながり、未来をひらく。地域おこし協力隊の可能性。
東北のことを知り、東北ファンを増やすための取り組み「Fw:東北 Fan Meeting」(フォワード東北ファンミーティング)。この一環として、東北への移住をテーマにしたオンラインイベント「東北暮らし発見塾」が行われています。第4回は「地域おこし協力隊が生み出す未来への実践」と題して、2024年1月下旬に開催されました。 -
指出一正の視点
あたらしい眼鏡
あたらしい眼鏡を手に入れた。神戸・三宮にある『マイスター大学堂』さんでつくっていただいたのだ。 『マイスター大学堂』さんは画家の鴨居玲さんとも縁が深いお店。フランス製の古いフレームをアップサイクルしたこの眼鏡に満足している。 https://www.f... -
指出一正の視点
履歴書を書いた
1992年、大学4年生の春。残るはゼミの履修のみだった僕は、2つの雑誌の編集部のアルバイト募集の告知を見つけ、履歴書を書いてポストに入れて送った。 ひとつは山岳関連の出版社が発行するアウトドアの雑誌、もうひとつは小学生や中学生などに特化した学習...
