ソトコトオンライン編集部– Author –
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食
「spoona」×『ソトコト・ネットワーク』がコラボレーション。日本を代表する一流シェフたちと、食で地方を盛り上げます!
『料理の鉄人』(フジテレビ)を手がけたチーム、著名な放送作家、日本を代表する一流シェフたちが力を合わせて設立した食のプロジェクト「spoona」。その「spoona」と「ソトコト・ネットワーク」がコラボレーションし、食を通じた地方創生に挑戦していま... -
住
あっという間に来場者10万人!群馬県庁31階「ソーシャルマルシェ&キッチン『GINGHAM(ギンガム)』
2023年6月末にオープンした群馬県庁31階のソーシャルマルシェ&キッチン『GINGHAM(ギンガム)』、2024年1月に来場者10万人を越えました! 老若男女、さまざまな方が毎日『GINGHAM』を訪れ、イベントを主催したり、マルシェに遊びに来たり、景色を眺め... -
遊
「マック」か、それとも「マクド」か? 関東と関西でこれだけ呼び名が違う5選
関東と関西は言語や文化の違いがよく知られていますが、それは日常生活のあらゆるところに見られます。今回注目するのは「呼び名の違い」。同じものでも、省略の仕方やイントネーションが関東と関西で異なる言葉があります。具体的にどのようなものがある... -
食
食産業を見えないところで支えるテクノロジー。|森田隼人
日常で手軽に購入できる食材には、日本の食生活を支える最先端技術がたくさん詰まっているのをご存じですか? 現状、日本では世界でも類を見ないほどの少子高齢化が進んでおり、国の根幹を支える就農人口や食産業従事者が激減しています。この現状を打開す... -
住
赦しのラーメン
その人気ラーメン店は、店前にずらっと並べられた椅子に客が座って待つスタイルの店だった。僕も最後尾の椅子さえないエリアから始めてその椅子にようやく腰掛けたのだけど、隣の女性は自分の席以外に小さなバッグを置くためにもうひと席使う人だったから... -
学
アイデンティティとジェネリック
「古き」を考える稽古と型 これまでの人生で、空手や書道や茶道などの習い事をしてきました。習い事を習得するために稽古が行われます。稽古とは古きを稽(考)えること。現在では「型」を繰り返すことが上達するための稽古であると考えられています。こう... -
指出一正の視点
群馬県高崎市へ
きょうは家族で群馬県高崎市へ。天気がよいので高崎駅から妻とまことと歩いて実家へ行く。 写真は途中、聖石橋から眺めた榛名山と烏(からす)川。この川でぼくは釣りを覚えた。いわば、釣りの道場であり、最初の先生である流れだ。 橋の上からは、大きな... -
学
松江モダニズム建築群|伝統と近代が高度に応答する松江市の都市空間
開発と保存。相反する想いを見事にくみ取った歴史都市の姿。 この夏、島根県松江市を訪れる機会があった。島根県立図書館など巨匠・菊竹清訓が設計した建築が複数あり、それを観たい想いで立ち寄ったのだが、その思惑を超えた特別な経験をした。 私が感動... -
Well-being
つづきへ
「おっとー、あてー、あんぴんまん」「あまー、にゃーにゃ、ちーちーちー、どーじょ」。3歳になった息子が毎日たくさんお喋りしている。こちらの言っていることはほとんど理解しているようで、僕たちも息子の言葉はだいたい分かる。(お父、見てー、バイ... -
Well-being
「生きづらい」に向き合った記録を収めた本『生きづらさの民俗学』
生きづらい日々を超えて。 家族揃って体調を崩して寝込んでしまった。こういう時、近くに頼れる友人がいることのありがたさが身に沁みる。頼れる人がいなかったらと思うとゾッとした。寝込んでいる間に秋は過ぎ去り、里山は冬衣に着替えを済ませていた。 ... -
住
【岩手県宮古市】子どもだけの架空のまち「みやっこタウン」で学ぶ「つながり」と「まちづくり」
2011年3月11日に東日本大震災があった東北の“いま”を伝えるコーナーです。東北で生まれているソーシャルグッドなプロジェクトや地域で活動する人々を紹介します。(TOP写真:「みやっこタウン」では、まちの仕組みを知り、仕事や消費を体験できる。) 子ど... -
遊
きれいな鳥に魅せられる「ショーバード」の写真集
人を熱狂させる品評会の鳥たち。 ルーク・スティーヴンソンの写真集『AN INCOMPLETE DICTIONARY OF SHOW BIRDS VOL.2』が発売された。イギリス出身の作者が15年前から撮影を続けているショーバード(品評会に出る鳥)を写した写真集の第2弾だ。過去作に加...
