ソトコトオンライン編集部– Author –
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住
震災後の新しい自治会や「みんなの居場所」づくりを支援する『つながりデザインセンター』
東日本大震災後、おもに宮城県仙台市内の仮設住宅や災害公営住宅で自治会運営やコミュニティ形成などの支援活動を行ってきた認定NPO法人『つながりデザインセンター』(通称:『つなセン』)。活動の原点は、仙台市太白区あすと長町地区の仮設住宅における、さまざまな被災地から集まってきた入居者同士のコミュニティづくりにある。 -
遊
ローマ教皇はなぜ、世界を巡るのか? |ドキュメンタリー映画『旅するローマ教皇』
2013年3月13日の「コンクラーベ」で選出された、第266代ローマ教皇・フランシスコ。当時76歳だった教皇は、就任以来9年間で37回外遊に赴き、世界53か国を訪問。その旅は86歳になった今も続いている。 -
学
「酒樽サウナ」で地域を元気にする『宍粟印』の挑戦。~100DIVEのローカルビジネス事例~
ローカルで持続可能な事業をつくるプロジェクトで、プラットフォームでもある「100DIVE」。今回は「100DIVE」から誕生し、宍粟市公認の事業として採択されることを目指しているローカルベンチャー企業『宍粟印』のユニークな挑戦について話を聞きました。 ... -
指出一正の視点
おいしいおそばを食べたいなあ 富山県富山市編
おいしいおそばを食べたいなあ。こちらは富山県富山市にある『立山そば』さんの白えび天そば。富山駅のビルに入っています。 名物の白えびの天ぷらが乗り、富山らしい立山マークの入ったかまぼこと昆布だしの澄んだおつゆにおそばがおいしい。 富山駅での... -
指出一正の視点
JR西日本さんのポスターのコピーをつくらせていただきました!
JR西日本さんからお声がけをいただき、地域×JR西日本の「地域共生」のポスターのコピーをつくらせていただきました。ありがとうございます! わたしがつくったコピーは、 にしにしワクワク みんなが見ている方向に、それぞれいっぱいの「岡山」がある。 で... -
住
ソトコトの関係人口講座が分かる! 指出編集長による関係人口講座Q&A
ソトコトでは、日本各地の自治体からご依頼を受けて、関係人口育成講座の企画・運営を行っています。この度、ソトコトと組んで講座を実施してみたい自治体の方に向けて、編集長の指出が皆さまのご質問にお答えする相談会を開催します! -
指出一正の視点
おいしいおうどんを食べたいなあ 兵庫県神戸市編
おいしいおうどんを食べたいなあ。こちらは兵庫県神戸市にある『あづまや』さんのうどん定食。 お揚げと新鮮なネギ、天かすがたっぷり載ったおうどんと厚い卵焼きがふた切れ、それに鮭か梅かを選べる大きな白米のおにぎりがひとつ。大満足の一品。 優しい... -
遊
写真作家・寺田健人「想像上の妻と娘にケーキを買って帰る」。『T3 PHOTO FESTIVAL TOKYO』で展示中
想像でイメージを補う「家族写真」。 寺田健人の作品シリーズ「想像上の妻と娘にケーキを買って帰る」が10月7日(土)から29日(日)まで、東京駅東側エリアの公共施設やオフィスビルなどを会場にする屋外型国際写真祭『T3 PHOTO FESTIVAL TOKYO』にて展示... -
住
琵琶湖の西岸を走る湖西線を、アートの力でイメージアップ! 【地域×JR西日本の「地域共生」のカタチ。[第6回 滋賀県編]】
京都駅から滋賀県の西部を縦断し、近江塩津駅までを走る湖西線。この路線の駅を舞台に、『西日本旅客鉄道』(以下、JR西日本)の若手が集まるプロジェクトチーム「Koseiスタイル」と沿線にキャンパスのある『成安造形大学』とが連携し、駅を人々が出会い、笑顔が生まれる場所にする「湖西線アートプロジェクト」が、2021年から行われています。 -
Uncategorized
ペットと旅するキャンピングカー「レクビィ ソラン」に新モデルが登場
株式会社レクビィが、新型キャンピングカー「レクビィ ソラン」ハイルーフ版を2023年10月21日(土)~10月22日(日)の「横浜キャンピングカーショー2023」(パシフィコ横浜)で発表・展示します。家庭用エアコン搭載で知られる「レクビィ ソラン」は発売... -
住
【10/19(木)オンライン】関係人口講座を実施してみたい自治体向け!ソトコト指出編集長の関係人口講座相談会
ソトコトでは、日本各地の自治体からご依頼を受けて、関係人口育成講座の企画・運営を行っています。この度、ソトコトと組んで講座を実施してみたい自治体の方に向けて、編集長の指出が皆さまのご質問にお答えする相談会を開催します! -
住
福島県・飯舘村で叶える、自分らしい暮らし。
福島県北東部、県庁所在地の福島市からは車で1時間ほどの場所に位置する飯舘村。見渡す限りの自然が心身をやさしく包み込み、穏やかな時間が流れているのが感じられる。東日本大震災の影響で村の人口が減少してしまったが、新たに移住して自分の思い描く生活を送る人も。飯舘村の移住支援やそこでの暮らしについて話を伺った。
