ソトコトオンライン編集部– Author –
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住
琵琶湖の西岸を走る湖西線を、アートの力でイメージアップ! 【地域×JR西日本の「地域共生」のカタチ。[第6回 滋賀県編]】
京都駅から滋賀県の西部を縦断し、近江塩津駅までを走る湖西線。この路線の駅を舞台に、『西日本旅客鉄道』(以下、JR西日本)の若手が集まるプロジェクトチーム「Koseiスタイル」と沿線にキャンパスのある『成安造形大学』とが連携し、駅を人々が出会い、笑顔が生まれる場所にする「湖西線アートプロジェクト」が、2021年から行われています。 -
News
ペットと旅するキャンピングカー「レクビィ ソラン」に新モデルが登場
株式会社レクビィが、新型キャンピングカー「レクビィ ソラン」ハイルーフ版を2023年10月21日(土)~10月22日(日)の「横浜キャンピングカーショー2023」(パシフィコ横浜)で発表・展示します。家庭用エアコン搭載で知られる「レクビィ ソラン」は発売... -
住
【10/19(木)オンライン】関係人口講座を実施してみたい自治体向け!ソトコト指出編集長の関係人口講座相談会
ソトコトでは、日本各地の自治体からご依頼を受けて、関係人口育成講座の企画・運営を行っています。この度、ソトコトと組んで講座を実施してみたい自治体の方に向けて、編集長の指出が皆さまのご質問にお答えする相談会を開催します! -
住
福島県・飯舘村で叶える、自分らしい暮らし。
福島県北東部、県庁所在地の福島市からは車で1時間ほどの場所に位置する飯舘村。見渡す限りの自然が心身をやさしく包み込み、穏やかな時間が流れているのが感じられる。東日本大震災の影響で村の人口が減少してしまったが、新たに移住して自分の思い描く生活を送る人も。飯舘村の移住支援やそこでの暮らしについて話を伺った。 -
住
食べて、飲んで、遊んで楽しい! 10月28日(土)・29日(日)、「超たまらん博」開催!
多摩が東京に移管されて130周年。これを記念して10月28日(土)・29日(日)の2日間「超たまらん博」を開催! 多摩地域の30市町村を知って、もっと多摩を好きになる「超たまらん博」。住む、働く、育てる、遊ぶ、食べるなどをテーマにしたブースやイベントが盛りだくさんです。さまざまな魅力が集結する会場の「JR立川駅北口サンサンロード」から、いくつかの“超たまらん”をご紹介します。 -
指出一正の視点
本日10月5日(木)、ソトコトの最新号が発売
こんにちは!ソトコト編集長の指出です。 本日10月5日(木)、ソトコトの最新号が発売となりました。特集は「続・道の駅入門」です。今号も日本各地のみなさまにたいへんお世話になりました。あらためまして心より感謝申し上げます! SDGsは「誰ひとり取り... -
食
農協と協業し、魅力的な商品を届ける『戸田商事』の取り組み。北海道産大豆の納豆と宍道湖のしじみを使ったしじみ汁。
日本各地でとれた農産物、海産物を加工して食卓へ。『有限会社戸田商事』とそのグループの『株式会社戸田酒店』、『株式会社河村食材』、『ヤマイチ日向醗酵食品株式会社』の取り組みと商品を紹介。ここでは北海道産の大豆を使った納豆と、宍道湖で採れたしじみを使ったしじみ汁を取り上げます。 -
食
農協と協業し、魅力的な商品を届ける『戸田商事』の取り組み。神奈川県の葉ニンニクを使った餃子づくり。
日本各地でとれた農産物、海産物を加工して食卓へ。『有限会社戸田商事』とそのグループの『株式会社戸田酒店』、『株式会社河村食材』、『ヤマイチ日向醗酵食品株式会社』の取り組みと商品を紹介。ここでは神奈川県厚木市のファーマーズマーケットで人気の葉ニンニク餃子を取り上げます。 -
住
川崎市が持つ多様性の価値を、次の100年へもつなげていきたい。川崎市長と指出が語り合いました。
2024年に市制100周年を迎える川崎市。川崎市のこれまでの歩みやこれからの未来への思いを川崎市長・福田紀彦さんに聞くと、外からの人たちも温かく迎え入れる懐の深さや住民の多様性が、まちの住みやすさにつながっていることを知ることができました。 -
News
最新表紙公開! 2023年10月5日発売号は「続・道の駅入門」です
本日はソトコト編集部より、まもなく発売のソトコト最新号(10月5日売)の表紙を公開。今月も多方面のみなさま、ありがとうございました! 今回の特集は、「続・道の駅入門」。2021年11月号以来、約2年ぶりの道の駅特集です。コミュニティとの関係性がさら... -
住
【募集終了】愛知県の離島で始まる関係人口プロジェクト。島はあなたを待っています!
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食
一度は食べに行きたい!今月のローカルラーメンBEST3【9月まとめ】
毎月掲載しているローカルラーメン記事の中から、今月のBEST3をまとめました!
