ソトコトオンライン編集部– Author –
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学
福島県就農ポータルサイト『ふくのう』を見て移住と就農を考えてみませんか?
2021年度、福島県へ移住した世帯が過去最多となり、移住先としても注目を集めている福島県。2022年に発表された「新規就農者数」はその前年から1.5倍に増え、全国的にみても新規就農者が増えている地域です。そんな福島県が運営する、就農までの道のりをトータルサポートする就農ポータルサイト『ふくのう』をご存じでしょうか。 -
学
生き方の選択肢を提案する、地域コーディネーター・石坂達さん。
人口7000人ほど、美しい海に囲まれた沖縄県・久米島に移住し、「もの」や「仕事」をシェアしながら地方での暮らしを模索する。石坂達さんがしたいのは、仲間をつくり、居場所をつくること。(※写真は、お気に入りの場所のひとつ「アーラ浜」にて。シーズンでも人が少なく、美しくて静か。訪れては海に入り、手にしている銛で魚を獲る。) -
住
「179リレーションズ」がつくる“関係の入り口”。
北海道札幌市内をベースに、若者のアイデアやパワーを道内の地域に届ける事業を展開するNPO法人『ezorock』。彼らが2020年から本格稼働したのが、道内の関係人口創出を図るプロジェクト「179リレーションズ」。『ezorock』代表の草野竹史さん、コーディネーターとしてプロジェクトを牽引する水谷あゆみさんに話を聞きました。 -
住
どぶろくでまちづくり。新・『上代』が動き出しています!
看板商品の「源流どぶろく上代」をはじめ、どぶろくの醸造・販売を行う鳥取県・伯耆町の『上代』。廃業の危機にあった地域の事業を救ったのは、地縁のない20代の二人でした。※TOP写真:遠藤みさとさん(右)と請川雄哉さん(左)。『上代』の拠点となる廃校になった旧・二部小学校で。 -
住
感動をそのままに。つくり手と使い手をつなぐ、『紡ぎ舎』。
長野県・小谷村(おたりむら)は日本海に近い山間にある、人口3000人に満たない小さな村だ。そこで『紡ぎ舎(つむぎや)』を営む増富康亮(ますとみこうすけ)さん・永子さん夫妻は、暮らしを支える道具を通じて全国のつくり手の思いを届けている。 -
住
『Rural Labo』が生み出す、関わりの循環。
一人で地域に足を踏み入れるのはハードルが高く、簡単ではない。でも仲間がいれば、ノウハウと勇気を得ることができ、地域に入りやすくなる。そんな思いで立ち上げられたコミュニティ『Rural Labo』の活動を紹介! -
住
『せとさんち』は、みんなの関係案内所!
京急本線金沢八景駅から徒歩5分ほど。住所は神奈川県横浜市金沢区瀬戸3-37。ちょっと見つけにくい路地にたたずむ『せとさんち』は、学生と地域の人、そして地域の人同士の関係案内所として、賑わっています! -
住
【好みの1本を見つけて「島酒」編】東京の島々から私のお気に入りを見つける、あれこれ特産品座談会開催!
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住
「超帰省」 ──友達の地元に帰省すること。
コロナ禍で多くの人が「帰省」できなかった2020年。三人の若者が、地域と関わる新しい考え方「超帰省(ちょうきせい)」を打ち出した。帰省を超える帰省。その先には、信頼関係から始まる地域との関わり方があった。(※「超帰省」をSNSで情報発信するためにロゴもつくった。) -
住
【一度は試してみたい「海の食」編】東京の島々から私のお気に入りを見つける、あれこれ特産品座談会開催!
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SDGs
「ディスカバー農山漁村の宝」アワード(第9回選定)受賞者決定【特別賞-後編】
「強い農林水産業」、「美しく活力ある農山漁村」の実現に向け、農山漁村が有するポテンシャルを引き出すことにより地域の活性化や所得向上に取り組んでいる優良な事例を「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」として選定し、全国へ発信する取り組みにより、優良事例の他地域への横展開を図るとともに、地域リーダーのネットワークの強化を推進しています。第9回選定となる令和4年度は、全国から616件の応募の中からアワード受賞者が決定されました。 -
SDGs
「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」アワード(第9回選定)受賞者決定【特別賞-前編】
「強い農林水産業」、「美しく活力ある農山漁村」の実現に向け、農山漁村が有するポテンシャルを引き出すことにより地域の活性化や所得向上に取り組んでいる優良な事例を「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」として選定し、全国へ発信する取り組みにより、優良事例の他地域への横展開を図るとともに、地域リーダーのネットワークの強化を推進しています。第9回選定となる令和4年度は、全国から616件の応募の中からアワード受賞者が決定されました。
