ソトコトオンライン編集部– Author –
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旅と暮らしがつながるECモール。「ANA Mall」開店。
ANAの新しいショッピングサイト「ANA Mall」が2023年1月31日に開店!多彩な商品カテゴリーを扱うショップで日常の買い物を楽しみながら、お得なマイルを貯めて特典航空券に交換すれば、非日常の空の旅が満喫できる。生活を潤すアイテムから地方の産物まで、「ANA Mall」で心豊かな買い物を。 -
住
「ローカル三匹が行く」第4話・まちに出てインタビューしてみよう!
自治体からの依頼で関係人口創出のための講座など企画・運営を担当している『ソトコト』事業部の新人ディレクター3人が、謎の人物・キミネリからのミッションに奮闘しながら人と出会いローカルを知る少しドタバタの“関係人口”コメディストーリー。4回目の今回は東京都板橋区にある『いたばし総合ボランティアセンター』さんからのご依頼です。 -
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【家に常備したくなる「調味料・加工品」編】東京の島々から私のお気に入りを見つける、あれこれ特産品座談会〈第三回〉開催!
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【プレゼントにもおすすめ「美容・工芸」編】東京の島々から私のお気に入りを見つける、あれこれ特産品座談会〈第二回〉開催!
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SDGs
哲学者/山口大学国際総合科学部教授・小川仁志さんが選ぶ「自分を見つける本5冊」
自宅に引きこもり鬱々としていた20代後半に哲学と出合って人生が変わり、哲学の道を歩んできた小川仁志さん。「人生を楽しく生きるためにこそ哲学はある」と言う小川さんが、若い世代に読んでほしい哲学書を選びました。 -
SDGs
編集者/『出版社さりげなく』代表・稲垣佳乃子さんが選ぶ「自分を見つける本5冊」
幼いころから「いつか自分は本をつくるだろう」と思っていた、『出版社さりげなく』の稲垣佳乃子さん。彼女は、同じ本を何度も読み砕くことで、編集を学んだと言います。そんな彼女が紹介するのは、幾度も読み返し、編集の助けとなった本5冊です。 -
SDGs
『TieUps』代表取締役・小原史啓さんが選ぶ「自分を見つける本5冊」
Z世代やクリエイターから高い支持を得ているプロフィール作成ツール「lit.link」。この生みの親である『TieUps』代表の小原史啓さんがU30のために選んだのは、近い未来の社会のイメージが広がる本や、自身の人生を変えた大切な本でした。 -
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助かるのに助からない、をなくしたい。 祖父への思いから選んだ、医療機器開発の道。
医療機器メーカーにて、心臓手術に使われる医療機器を開発している、橋本さん。医療機器業界に飛び込んだ背景には、突然の祖父との別れがありました。医療機器の開発者として、橋本さんが目指す世界とは。お話を伺いました。 -
SDGs
『ソウ・コミュニケーションズ』代表/通訳・翻訳・コーディネーター・桑原果林さんが選ぶ「自分を見つける本5冊」
アムステルダムで働き、子育てもする桑原果林さん。日本とオランダの社会や考え方に触れてきた桑原さんが選書を通して話をしてくれたのは、「生きることの権利と制度」や「女性として子どもを産むこと」などについて。海外で暮らし、働き、家族を持つ女性の視点で興味深い本を紹介します。 -
住
“よそ者”大歓迎! 挑戦する移住者をまち全体でサポートする。
東北への移住をテーマにしたオンラインイベント、「東北暮らし発見塾」。東北のことを知るきっかけをつくり、東北ファンを増やす取り組み「Fw:東北 Fan Meeting」(フォワード東北ファンミーティング)の一環で行われています。2022年度の第10回の舞台は岩手県久慈市(くじし)。「個性が活きる仕事と暮らしを考える」というタイトルで開催され、15名が参加しました。 -
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『TIMELESS』代表/『ててて協働組合』共同代表・永田宙郷さんが選ぶ「自分を見つける本5冊」
みなさんは、普段どのような視点で「物」を選び、購入していますか? 「ててて商談会」の開催や伝統工芸・地域産業のプロデュースを行う永田宙郷さんがセレクトした本には、「物を見る力」を養うヒントが詰まっていました。 -
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海と子どもをつなぐコミュニケーター・茂木みかほさんが選ぶ「自分を見つける本5冊」
「海なし県」の群馬県に生まれ、海に強い憧れを持って育った茂木みかほさん。神奈川県・三浦半島を舞台に、子どもたちに自然の素晴らしさを伝えています。茂木さん自身の仕事のスタイルや生き物との向き合い方、生き方にも影響をもたらした本がこちらです。
