ソトコトオンライン編集部– Author –
-
住
はれてまり工房|「てまり」を通じて、 それぞれの幸せを見つける場。
-
住
中庭|人や文化が交わる、北本団地の交流拠点。
-
住
ならはCANvas|「こころの復興」の象徴になるような、自由な場に。
-
食
いま、よりよい未来のために “米食”をおすすめしたい理由。
みなさん、最近お米は食べていますか? 日本人の主食と聞いて頭に浮かぶのは「お米」ですが、パンや麺など選択肢が豊富な日本では、ライフスタイルに合わせてさまざまな食材が主食として食卓に並びます。そこでいま、あらためて“米食をおすすめしたい理由”があります。 -
住
スタジオ八百萬|自由な「ワーク」の概念が心のつながりを生み出す。
-
住
TOMOSU CAFÉ|独自の魅力を発信しつつ、新しいチャレンジも柔軟に。
-
住
はたらくものづくり村|居心地のいい木組みの家の組み合わせで、新しい刺激も。
-
住
関係人口の2万字
どこから来て、どこへ行くのか? 地域にとってそれは何なのか? 自分と地域の人たちを幸せにする関係人口という生き方について、弊誌『ソトコト』編集長・指出一正が、たっぷり3時間かけて語り尽くしました。 -
学
福島県就農ポータルサイト『ふくのう』を見て移住と就農を考えてみませんか?
2021年度、福島県へ移住した世帯が過去最多となり、移住先としても注目を集めている福島県。2022年に発表された「新規就農者数」はその前年から1.5倍に増え、全国的にみても新規就農者が増えている地域です。そんな福島県が運営する、就農までの道のりをトータルサポートする就農ポータルサイト『ふくのう』をご存じでしょうか。 -
学
生き方の選択肢を提案する、地域コーディネーター・石坂達さん。
人口7000人ほど、美しい海に囲まれた沖縄県・久米島に移住し、「もの」や「仕事」をシェアしながら地方での暮らしを模索する。石坂達さんがしたいのは、仲間をつくり、居場所をつくること。(※写真は、お気に入りの場所のひとつ「アーラ浜」にて。シーズンでも人が少なく、美しくて静か。訪れては海に入り、手にしている銛で魚を獲る。) -
住
「179リレーションズ」がつくる“関係の入り口”。
北海道札幌市内をベースに、若者のアイデアやパワーを道内の地域に届ける事業を展開するNPO法人『ezorock』。彼らが2020年から本格稼働したのが、道内の関係人口創出を図るプロジェクト「179リレーションズ」。『ezorock』代表の草野竹史さん、コーディネーターとしてプロジェクトを牽引する水谷あゆみさんに話を聞きました。 -
住
どぶろくでまちづくり。新・『上代』が動き出しています!
看板商品の「源流どぶろく上代」をはじめ、どぶろくの醸造・販売を行う鳥取県・伯耆町の『上代』。廃業の危機にあった地域の事業を救ったのは、地縁のない20代の二人でした。※TOP写真:遠藤みさとさん(右)と請川雄哉さん(左)。『上代』の拠点となる廃校になった旧・二部小学校で。
