ソトコトオンライン編集部– Author –
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SDGs
和歌山県田辺市のまちづくり、これまでと これから
「SDGs未来都市」として躍動する和歌山県田辺市。地域の人が自分たちのまちを誇りに思い、未来に向けた活動が広がっていく、その秘訣は何でしょうか。市内外で実施される関連プロジェクトの事例からひもといていきます。 -
学
震災で痛感したコミュニティの大切さ。 子育てを支えるのは、「できない」を言える場
NPO法人子育ての輪Leiを立ち上げ、子育てを支える地域コミュニティの運営に精力的に取り組む海野さん。子育ては家族で行うものだと思っていたという海野さんですが、東日本大震災をきっかけに地域コミュニティの重要性に気付きました。海野さんがコミュニティ活動で目指す未来とは?お話を伺いました。 -
住
「スナックはるな」ママ/『公設塾mineto』スタッフ・安重春奈さんが選ぶ「関係人口を理解する本5冊」
山口県美祢(みね)市の『公設塾mineto』で働く安重春奈さんは、不定期で「スナックはるな」を開催。地域事業に関わりながら、スナックのママとしても、人と人がつながる「場所づくり」を続けています。スナックの魅力を感じることができる本、ママを務める心構えを教えてくれる本がこちらです。 -
住
NPO法人『MEGURU』代表理事・横山暁一さんが選ぶ「関係人口を理解する本5冊」
総合人材サービス会社に勤めながら、複業として地域おこし協力隊となり、長野県塩尻市で働くことを希望する人材を中小企業とマッチングしてきた横山暁一さんが、関係人口側、受け入れる地域や企業側の両方の視点から読んでおきたい本を紹介。 -
住
NPO法人『きっかけ食堂』事務局長・弘田光聖さんが選ぶ「関係人口を理解する本5冊」
東北の食をテーマにした複数の活動をしている弘田光聖さんに食や人との関係づくりについて、おすすめの5冊を選んでもらいました。深い思考や地域での実践、そして愛情から選ばれた、力強いセレクトです。 -
住
『LOCUS BRiDGE』CEO/『UI』代表取締役・黒瀬啓介さんが選ぶ「関係人口を理解する本5冊」
公務員時代から現在まで、「実施する側」の視点でふるさと納税に関わってきた黒瀬啓介さん。ふるさと納税と関係人口をつなげるために、いま自治体が何をしなければいけないのか。そのヒントや考える力を養う本を紹介してくれました。 -
住
『日本能率協会マネジメントセンター』越境ラーニング事業部・川村泰朗さんが選ぶ「関係人口を理解する本5冊」
地域課題の解決を通じて企業人が学びを深める、『日本能率協会マネジメントセンター』の企業向け「越境学習(ラーニングワーケーション)」。先行き不透明のこの時代、新しい学びの一つとして注目されています。その重要性や、地域の人々との対話に必要な心構えなどを知ることができる本を選んでいただきました。 -
学
秋田県若者チャレンジ応援事業。 採択事例を紹介。
「秋田県若者チャレンジ応援事業」は、若い世代の夢への挑戦を通じて、地域の元気を創出する取り組みや起業など、若者ならではのビジネスアイデアを支援する事業です。採択されたアイデアと応募者には、スキルアップや起業準備に必要な経費が助成され、地域内外の方とつながる機会の提供や専門家によるメンタリングなど、さまざまな支援も受けられます。今回は既に採択された事例について、3名の事業代表者にお話を聞きました。 -
住
明治大学商学部教授・中川秀一さんが選ぶ「関係人口を理解する本5冊」
「経済地理学農村地域論」を専門に、明治大学商学部で教鞭を執る中川秀一さん。ゼミ活動では学生たちと実際に日本の地域に赴き、関係人口にも通じる研究・調査を行っています。今回は、大学生をはじめとした若者や、彼らと向き合う立場にある人たちにおすすめしたい本を選んでいただきました。 -
学
秋田が全力で応援する“若者のチャレンジ”!
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住
建築家・茶人・『水戸宿泊交流場』オーナー・中村彩乃さんが選ぶ「関係人口を理解する本5冊」
建築家であり、ゲストハウスを運営する立場でもある中村彩乃さん。空間を見つめ、地域に暮らし、多くの人と接してきた中村さんの感性あふれる5冊。地域で拠点を運営する人や、関係人口にたずさわる人におすすめです。 -
住
流域外から鏡川の未来をつくる。「エディットKAGAMIGAWA」第2期をレポート!
