ソトコトオンライン編集部– Author –
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住
【北海道・東神楽町】地方に都会以上のきっかけをつくる 『東神楽大学』!
地域のシンボルとして長く愛され続けてきた小学校が閉校になった。跡地は『東神楽大学』という、働く、学ぶ、遊ぶための複合施設に生まれ変わり、遠くから訪れる人や、地域の人たちに人生の“きっかけ”を提供しています!(写真:『東神楽大学』の学長を務める脇坂真吏さん(中央) と、陽気なスタッフたち。) -
SDGs
【神奈川県・湘南地域】湘南を舞台にした体験型講座で海を楽しみ、海を学ぶ『湘南VISION大学』
神奈川県の湘南地域を舞台に、海の環境問題を学ぶ市民大学『湘南VISION大学』。大学の原点とも言えるビーチクリーンをはじめとする数ある講座の楽しさや、「ブルーフラッグ」認証について、学長の片山清宏さんに伺いました! -
住
【岩手県陸前高田市】小さなまちで「生きる」を教える『Change Makers’ College』
岩手県陸前高田市の半島部分にある漁師まち・広田町地区。ここには日本でも数少ない、デンマークにある成人教育機関「フォルケホイスコーレ」の考え方を取り入れた学校があります。生きるとは何か、豊かさとは何か。そんな根源的なことを、みんなで学び、考えます。 -
住
【東京都中野区】日曜日の午後6時から、中学生たちの学びを支える『中野よもぎ塾』
学びたいけれども、経済的な事情や環境により、塾に通えない。そんな中学生を対象に、無料で勉強をサポートしている『中野よもぎ塾』。2014年から始まった活動は、今年10年目を迎えます。 -
住
福島県双葉郡大熊町に学校が戻ってきた。0~15歳が集い遊ぶ学び舎『ゆめの森』
福島県双葉郡大熊町に、12年ぶりに学校が戻ります。学校名は『大熊町立 学び舎 ゆめの森』(以下、『ゆめの森』)。0歳から15歳までが同じ空間に集い、遊び、学ぶ場を目指した学校は、同時に、地域の中核となる拠点施設にも。町の新しいシンボルから、未来の学びと地域のあり方を探ります。 -
住
【福岡県糸島市】生きることを楽しむ力と「自分が大好き」と言える心を育む『お山の樂校』
福岡県糸島市にある『お山の樂校』は、生きることを楽しむ力と自分が大好きといえる心を、子どもと大人が共に育んでいく「オルタナティブスクール(フリースクール)」だ。ここは関わる人たちが力を合わせ、「ないものだらけ」の状態からつくり上げた学校。今も進化を続ける『お山の樂校』に、学校のつくり方を学びます。 -
住
【島根県・宍道町】高橋椿太郎さんがつくる、自分らしい学びの実践「学びDesign」
大病を患った後遺症によって学力がゼロになってしまった高橋椿太郎(しゅんたろう)さん(※写真左から4人目)。「学びとは何か?」とリハビリに励み、転学した高校で活動しながら考え、自分らしい学びを探し、オリジナルの学びをつくる「学びDesign」を実践! -
食
Pop-up Store|でかける準備はできた? 「ロフコト雑貨店」をもっと楽しもう!
「ロフコト雑貨店」の期間中には、ポップアップストアもオープン。今回の特集「麺」にちなみ、各店がセレクトした麺をはじめほかでは入手しにくい商品などにも出合える。こちらもお見逃しなく! -
食
<ラーメン>日本人の国民食をこだわりの器で。
ラーメン用に考案された器と箸。どちらにも、みんなが大好きなラーメンをよりおいしく食べてほしいという作り手の思いが詰まっている。 -
食
<そうめん>暑い日のお昼ごはん、食卓を涼しく爽やかに演出。
汗ばむ陽気の日に食べたくなるそうめんは、ガラス鉢に盛り付けてよりひんやりと。藍色のそば猪口や野菜をモチーフにした箸置きで食卓に彩りを添えて。 -
食
<そば>さわやかな器で、そばの香りと喉ごしを楽しむ。
そばは、美しく編まれたざるに盛り付けて。澄んだブルーのそば徳利と、白地に藍色と黄色が映えるそば猪口は、どちらも有田焼の逸品だ。 -
食
<うどん>温かいうどんは、ぬくもりある器で。
体を優しく温めてくれる「かけうどん」は、普段使いできる器が似合う。薬味は遊び心のある豆皿へ。七味唐辛子の容器で彩りを添えよう。
