230万人が使う訳あり品/食品ロス削減のマーケット「コロナに負けるな!買って食べて応援SALE」

230万人が使う訳あり品/食品ロス削減のマーケット「コロナに負けるな!買って食べて応援SALE」

株式会社レットが運営する、訳あり品/食品ロス削減のマーケット「Let(レット)」内で「コロナに負けるな!買って食べて応援SALE」を1月21日(木) より開催します。期間中に対象商品をご購入いただくと、購入金額の50%をポイント還元します。期間中のご購入であれば、ポイント還元はお一人様あたり何度でもご利用いただけます。


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コロナに負けるな!買って応援・食べて応援SALE

新型コロナウイルスの影響で大量の在庫ロスが生じた生産者やメーカーをはじめ、ネット通販を活用して商品を直接販売する事業者が増加する中、「Let(レット)」ではスマートフォンアプリを活用し最短1分で完結できる出品機能を設け、販売在庫も自由に設定できるマーケットプレイスの運営を行っています。


期間中は、商品の購入を検討されるユーザー様が増えることが想定されます。自社商品の認知度向上や売れ残ってしまった在庫品、訳あり商品などの販売を検討されている事業者様に関しましては、商品のご購入と合わせて、是非、商品販売の機会としてもご利用ください。


キャンペーン概要


・期間:1月21日(木) 12:00 〜 1月24日(日) 23:59
・参加対象:アプリをダウンロードしている全ユーザー様
・特典:期間中、対象商品「約150万点」が実質半額で何度でも購入可能


Let(レット)とは?


Let(レット)は、余った在庫、型落ち品、見切り品、B級品、規格外品、新古品など「訳あり品」を売買できるマーケットプレイスです。アプリをダウンロードして最短1分で訳あり品を販売することができます。もちろん初期費用や月額も無料です。2021年1月現在ユーザー数は230万人を突破しており、コロナ禍のEC普及により急激な成長を続けています。新品(一次流通)や中古品(二次流通)とは異なり、通常の販売ルートには流せない訳ありの新品を「1.5次流通」と捉えて、訳あり品を処分したい人と安く買いたい人をマッチングする新しいマーケットを作っています。


Let(レット)の想い


日本では年間54兆円もの商品が過剰在庫として積み上がり、毎日大量の商品が使われずに廃棄されています。特に食品においては毎年612万トンもの食糧が食べられずに捨てられており、食品ロス(フードロス)として深刻な社会問題になっています。世界を持続可能なものとするために作られた国際目標「SDGs」においても「2030年までに世界の食料廃棄を半減する」という目標が掲げられています。Let(レット)は過剰在庫・大量廃棄を世の中から無くしサステナブルな社会を実現するプラットフォームを目指しています。

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