ソトコトオンライン編集部– Author –
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指出一正の視点
「ワンコの森」
尊敬してやまない小田明さんが取り組む「ワンコの森」は、ワンコとご家族が森を通じて幸せいっぱいになるぼくの大好きなプロジェクトです。 今度はそのあたたかい思いを子どものみなさんへ。小田さん、最高です。 このワクワクするプロジェクトを心から応... -
住
新神戸駅を「登山のスタート地点」にする『トレコ』がオープン!【地域×JR西日本の「地域共生」のカタチ。[第8回 兵庫県編]】
山陽新幹線が通っている、JR新神戸駅。新幹線の利用客にとって“神戸市の玄関口”になっている主要駅の一つです。 そんな駅の駅ナカに2023年7月、登山支援拠点として『トレイルステーション神戸』がオープンしました。なぜ「登山」なのか、そしてどのような... -
指出一正の視点
地域にうかがうときの最初のひと言
地域にうかがうときの最初のひと言は、 「とても楽しみにおうかがいしました!」 心から、お腹の底から自分の気持ちをそう伝えたらいいと思う。 そこから親しみの関係性は生まれていく。 https://www.facebook.com/sassysloe -
遊
【近畿地方】もうすぐクリスマス&歳末。恋人や家族、友だちと見に行きたいオススメ夜景スポット5選
冬になると、不思議と心惹かれる美しい夜景やイルミネーション。2023年のクリスマスや年末は、大切な人と夜景を堪能するのもいい過ごし方かもしれません。そこで今回は、近畿地方にエリアを絞ってオススメの夜景スポットを5つ紹介します。京阪神周辺にお住... -
食
「食」を通じた縁結び。発酵クリエーター・園山真希絵さん×『くるめし弁当』が始めるお弁当づくり
仕出し弁当の宅配・デリバリーを手がける『くるめし弁当』。ロケ弁に始まり、企業イベントへのケータリングサービス、コロナ禍においては売り上げ低迷に悩む個人経営のお弁当屋さんとのネットワークを構築するなど、時代のニーズに合わせたお弁当のデリバリーサービスを展開しています。この『くるめし弁当』が11月より、発酵クリエーターで料理研究家の園山真希絵さんとコラボしたメニューの提供を始めます。今回のコラボの経緯や両者の食についての視点などについて、『ソトコト』が取材しました。 -
食
北海道ローカルでおいしいごはんが食べたい|やきとり弁当
日本本土最東端のまちで見つけた、函館名物のあれ 『コンビニタイエー』西浜店の「やきとり弁当」の看板。これがあるまちは……。 北海道で「やきとり弁当」と言えば、函館の『ハセガワストア』が有名です。「やきとり」なのに使っているのは「豚肉」で名前... -
SDGs
メガネに骨伝導イヤホンを装着し、視覚と聴覚の機能を拡張。世界につながりをつくるアイウェア「GLASSHORN」。
いま、画期的なプロダクトが世の中に誕生しようとしています。骨伝導イヤホンとメガネを一体化させた世界初のアイウェア「GLASSHORN」です。製造・販売するのはベンチャー企業の『HYPHEN』。「購買型クラウドファンディングで予約販売を募る予定です」と話すCEO兼ディレクターの中屋光晴さんに、「GLASSHORN」のアピールポイントや開発に至った経緯、将来に向けて広がる可能性について伺いました。 -
指出一正の視点
イギリスでのフライフィッシング
1990年、尊敬する親友ふたりと3人でイギリスに出かけた。レンタカーでロンドンからスコットランド、ウェールズ、そしてアイルランドへ。 これはそのときのぼくのフライフィッシングの写真。楽しかったな! photo by Mikiya Taguchi -
住
【スナックのママから関係人口講座の企画運営まで!】ソトコトでお手伝いできることを大募集中です。
ソトコトでは日本各地の自治体からご依頼を受けて、関係人口講座の企画運営や『ソトコト』編集長 指出一正による講演会の実施など、さまざまなお仕事を行っています。 現在、ソトコトでお手伝いさせていただける、関係人口創出や地域の魅力発信に関するお... -
指出一正の視点
こんな寒い日は、カツカレーうどん
冬至に向かって、一日の明るい時間が短くなっている。こんな寒い日は、アツアツのカツカレーうどんを。とろみのあるカレーのスープとやわらかく優しい麺。そして何より、豚肉の味がしっかりする厚めのカツがたっぷり入って汗が噴き出し、いつまでも食べ終... -
SDGs
生物多様性保全活動と事業を結びつけ、継続させる──20年続くサラヤのボルネオでの取り組みを聞く。
病院や福祉、食品関連施設から公共施設などプロの現場から、一般家庭で使うハンドソープやアルコール消毒剤、そして各種洗剤など幅広い商品を手がけている『サラヤ株式会社』。 環境に優しい台所洗剤の「ヤシノミ洗剤」でおなじみです。サラヤは「ヤ... -
住
町に暮らす人が皆で手を取り合って。南相馬市小高区の「おだか浮舟まつり」を通して見えたまちづくり
福島県南相馬市の小高区は、2011年の東日本大震災に起因する福島第一原子力発電所の事故によりすべての住民が避難し、避難指示が解除された2016年以降、住んでいた方たちが少しずつ戻ってきている町です。そのためか、町には「全員がある意味で移住者」と...
