真ラーメン祭り絆2021in宅麺.com〜春の陣〜に「つけ麺

真ラーメン祭り絆2021in宅麺.com〜春の陣〜に「つけ麺 弥七」「自家製麺NO11」が参加

国内最大級のラーメン通販サイト「宅麺.com」を運営するグルメイノベーション株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:井上 琢磨)と、今年で開業15周年を迎える「中華蕎麦 とみ田」をはじめ計13店舗の飲食店を運営する株式会社富田(本社:千葉県松戸市、代表取締役:富田治)は、2021年4月24日に開催するオンラインラーメンイベント「真ラーメン祭り絆2021 in 宅麺.com 〜春の陣〜」で、群馬から全国にその名を知らしめる濃厚つけ麺の名店「つけ麺 弥七」と、元「ラーメン富士丸」店長が営む日本屈指の富士丸インスパイアラーメン店「自家製麺NO11」の参加を決めしました。


「真ラーメン祭り絆2021 in 宅麺.com 〜春の陣〜」には、既に発表済みの8店舗を含む人気ラーメン店10店舗が参加予定で、今後も参加店舗および販売商品を順次発表する予定です。


「真ラーメン祭り絆2021 in 宅麺.com ~春の陣~」参加店舗・販売商品


つけ麺 弥七(群馬県館林市)


販売商品:「極上団地妻鶏白湯つけ麺」


【本イベント限定商品】未体験の濃度。ずっしりとした重厚感ある極濃鶏白湯つけ麺


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福島県のブランド鶏「伊達鶏」をふんだんに使用して丁寧に炊き上げたスープはまさに一級品。一口目を口にした瞬間、ずっしりとした重厚感ある鶏の旨味に思わず声が出てしまうほど。そんな極濃スープを絡め取る麺は、この商品のために特別に作られたモッチモチの極太麺。噛む顎を弾き返すような弾力と口に広がる小麦の甘みがたまらない。つけ麺の主役は麺かスープか、普通は意見が分かれるところであるが、「極上団地妻鶏白湯つけ麺」においては間違いなくW主演。つけ麺史に残るであろうこの名作を味わえるのは「真ラーメン祭り絆」だけ。


自家製麺NO11(東京都板橋区)


販売商品:「豚入りラーメン」


ビジュアルのジャンク度はNo.1!日本屈指の富士丸インスパイアラーメン


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あの超有名店「ラーメン富士丸」で長年店長を務めた木村政美氏が、満を持して2019年7月にオープンしたのが「自家製麺NO11」。開店前から大注目で、常に行列の絶えない超人気店だ。普段は「宅麺.com」には出店していないが、富田氏の声掛けによって今回特別に「真ラーメン祭り絆」への参加が決定。豚の旨味がガンガン詰まった微乳化スープと、小麦の香りがムンムン漂う自家製極太平打麺の最強タッグ。クタクタになるまで茹でた野菜と極旨の味付脂、トレードマークのナルトをトッピングすれば、あのNO11が自宅で味わえる!


「真ラーメン祭り絆2021 in 宅麺.com 〜春の陣〜」参加店舗・販売商品一覧(4月12日発表時点)


(1)中華蕎麦 とみ田(千葉県松戸市)「つけめん(TOKYO-X豚骨魚介)」
(2)ちばから(千葉県市原市)「伝説のww担々麺」
(3)スタミナ満点らーめん すず鬼(東京都三鷹市)「辛いスタ満ソバ」
(4)株式会社scLabo(千葉県千葉市)「豚らーめん(汁なし)」
(5)中華蕎麦にし乃(東京都文京区)「山椒そば」
(6)らぁ麺 飯田商店(神奈川県足柄下郡)「友情しょうゆらぁ麺2」
(7)つけ麺 弥七(群馬県館林市)「極上団地妻鶏白湯つけ麺」
(8)自家製麺NO11(東京都板橋区)「豚入りラーメン」
(9)Coming soon!
(10)Coming soon!

※(9)(10)については、プレスリリース並びに「真ラーメン祭り絆2021 in 宅麺.com 〜春の陣〜」特設サイトと、「宅麺.com」各種公式SNS(Twitter・Instagram・Facebook)でも順次発表します。

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