ソトコトオンライン編集部– Author –
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食
“神7グミ”が東京メトロの銀座・日本橋駅に降臨。ソトコト出張直売所で、ご当地果実のおいしさを満喫!
ソトコト出張直売所(自販機)が期間限定で東京メトロに登場! 自然、社会、食など、暮らしを豊かにする提案を続けるメディア「ソトコト」が、ソトコト出張直売所(期間限定ショップ)をオープン! 東京メトロ「銀座駅」に2024年9月1日から10月31日まで、... -
指出一正の視点
スタンドアローン
ある日、会食で隣に同席した人気のライフスタイル誌のカリスマ編集長に「ソトコトさんはスタンドアローンなところがいいですよね」と言われた。 スタンドアローンとは、孤高とかひとりぼっちの意味だ。 違う年、ぼくが講義に呼ばれたときに、主催の方から... -
指出一正の視点
おいしいオムライスを食べたいなあ 兵庫県豊岡市編
おいしいオムライスを食べたいなあ。 こちらは兵庫県豊岡市にある食堂『ふるさと』のオムライス。 ボリューム感たっぷりのオムライスは卵もお米も鶏肉もふんだんの新鮮な大盛り仕様。 さらに付け合わせがフライドポテト。 ソースはやさしいデミグラスだけ... -
指出一正の視点
毎日新聞に掲載いただきました
お声がけをいただき、毎日新聞の特集「共学別学 私の場合は」にわたしのインタビューを掲載いただきました。ありがとうございます! 1980年代後半、群馬県の公立の男子校である高崎高校で過ごしたときのことなどについてお話をさせていただきました。もし... -
住
合いことばは「時間がある」。エストニアの森と音楽の祭典「アイグ・オム!」
大きなステージやフードブースもなければ、警備員もいない。エストニア南東部、ヴォル(Võru)で開かれている「アイグ・オム!(AIGU OM !)」は、村全体を舞台に、あちこちで「何か」が起こっている、ちょっと変わった音楽フェス。なぜ片田舎に人がやって... -
学
ジャパンクラフトに触れられる、期間限定ストアがオープンします。
磨いてきた技術や技法を用いて制作された「ジャパンクラフト」が一堂に。手に取ると、デザインや質感のよさだけでなく、作品の背景にある思いも伝わってきます。 「ロフコト雑貨店」の小冊子で取り扱う商品は、『ロフト』の公式ネットストアにて販売中。 ※... -
食
ロフコト流「さしすせそ」|味噌 ~MISO/味噌/된장~
米味噌、麦味噌いろいろあれど、大豆を麹にして熟成させた八丁味噌は愛知県・三河地方ならではの味わい。 「ロフコト雑貨店」の小冊子で取り扱う商品は、『ロフト』の公式ネットストアにて販売中。 ※一部お取り扱いのない商品もございます。 三河人の胃袋... -
食
ロフコト流「さしすせそ」|砂糖~SUGAR/糖/설탕~
職人によって生み出された砂糖菓子に注目。豆皿と合わせることでおやつの時間に彩りを。 「ロフコト雑貨店」の小冊子で取り扱う商品は、『ロフト』の公式ネットストアにて販売中。 ※一部お取り扱いのない商品もございます。 いとをかしな砂糖菓子を豆皿で ... -
食
ロフコト流「さしすせそ」|酒~SAKE/酒/술~
「ロフコト流 三河屋」で扱う食品とそのまわりの雑貨を、お酒と調味料の「さしすせそ」ごとにご紹介します。酒は三河屋の看板商品。「ロフコト流 三河屋」では、飲んで飾って楽しくなるカップ酒をご用意しました。 「ロフコト雑貨店」の小冊子で取り扱う商... -
食
現代の「三河屋」だからできること
江戸時代から続く「三河屋」は、現在においてどのような役割を担っているのだろう。江戸の伝統食を再現して販売する『銀座三河屋』代表取締役社長・神谷修さんに聞きました。 「ロフコト雑貨店」の小冊子で取り扱う商品は、『ロフト』の公式ネットストアに... -
食
特集|ロフコト流「三河屋」~SEASONING/调味料/조미료~
2024年8月26日(月)からの約1か月間、渋谷と銀座の『ロフト』店舗限定で展開する「ロフコト雑貨店」。第5弾の特集は「三河屋」。みなさん「三河屋」ってご存じですか? お酒を中心に味噌、醤油などの調味料を扱う小売店のことで、江戸時代から続いていま... -
指出一正の視点
二拠点思考
ぼくはいま、神戸と東京の「二拠点居住(二地域居住)」を行っていてとても楽しい。 でも、二拠点は居住にかぎらない。関係人口的にいえば、頭の中にふたつ(あるいはそれ以上)の地域への思いや行動があればいいのではないか。 それを「二拠点思考(二地...
