収益の一部を寄付。東日本大震災から10年の今年、チャリティマスクを発売。

収益の一部を寄付。東日本大震災から10年の今年、チャリティマスクを発売。

株式会社京王百貨店は、3月4日(木)より、京王百貨店限定販売のチャリティマスクを販売し、収益の一部を「日本赤十字社」に寄付する取り組みをスタートします。東日本大震災発生より10年の節目を迎える今年、震災を風化させないことを願ってのチャリティ企画です。なお、新宿店では防災用品を各階で特集する「防災ウィークス」※を開催中です。近年の防災グッズは日常に使えていざという時にも役立つ機能的な商品が増えており、定期的に備えを見直していただきたいと、昨年2月に「防災ウィークス」を初めて実施し今回で3回目。一部商品はネットショッピングでも販売しています。


収益の一部を「日本赤十字社」に寄付するチャリティマスク


なでしこ柄の刺しゅうを施した京王限定販売の布マスクは、京都発の雑貨店[kitekite(キテキテ)]が手掛けます。収益の一部は、日本赤十字社の「東日本大震災義援金」へ寄付します。


21
チャリティマスク 1,100円

[kitekite(キテキテ)]チャリティマスク 1,100円 (限定1,200枚/ピンク・グレー・ブルーの3色合計)


販売場所



  • 新宿店:1階「Keio まいにちマルシェ」ほか

  • 聖蹟桜ヶ丘店:2階婦人洋品売場


防災ウィークス 概要


期間:2月18日~3月17日(水)
内容:新宿店各階にて、防災グッズの期間限定ショップをはじめ、備蓄食品、雨・雪対策商品などを特集。一部はネットショッピングでも購入可能。

編集部ピックアップEDITER’S PICK UP