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サスティナビリティ

第2回「ソトコトSDGsアワード2022」受賞企業・団体が決定!

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ソトコトは1999年の創刊以来、「スローライフ」「スローフード」「ロハス」「ソーシャル」 「ローカル」「地方創生」「SDGs」など、社会をリードするさまざまなキーワードを発信してきました。近年では雑誌の枠を超え、その地域ならではの魅力の発掘・プロモーションをお手伝いし、関係人口拡大や移住促進の一翼を担ったり、地方創生に関わる取り組みにも力を入れています。2021年より、ソトコトは日本各地で行われている特色のある事業や人・プロジェクトを取り上げ、その取り組みをさらに活性化させることを目的に、未来をつくる活動を広報する「ソトコトSDGsアワード」を創設しました。ここでは今年の第2回「ソトコトSDGsアワード2022」にエントリーいただいたたくさんの企業から、ソトコトSDGsアワード実行委員会により審査され、ソトコトオンライン編集部がその企業の取り組みを取材し、ソトコトSDGsアワード受賞となった11の企業・団体をご紹介します。
目次

第2回「ソトコトSDGsアワード2022」受賞企業・団体

◆味の素冷凍食品株式会社
『社会的価値と経済的価値の両立—味の素冷凍食品が「脱フロン」と「CO2削減」の2軸で推し進めるSDGsの取り組み』
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◆ウォーターポイント株式会社
『水で生活を健やかに、環境を豊かに―ウォーターポイントのサスティナブルな水づくり』
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『すべての人に安心で安全な、究極的にきれいな水を届ける―ウォーターポイントのサスティナブルな水づくり』
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◆株式会社エドウイン
『進化するベーシックーサスティナブル・デニムとして生まれ変わったEDWINの「503」』
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◆株式会社ファンケル
『未来を希望に―コロナ禍を経て見えた新しい地域貢献のかたち。ファンケルが取り組む神奈川SDGs講座』
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◆株式会社 明治
『カカオをフルーツとして捉え、その可能性を広げる―サステナブル・カカオを通じてソーシャルグッドを実現する明治のSDGs』
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◆株式会社Rebglo

『EVカーのバッテリーを再利用し、緊急時用の電池として蘇らせる―Rebglo.が取り組む、SDGsなバッテリーづくり』
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◆くら寿司株式会社
『寿司を通じて子供たちに海の今とこれからを伝える―くら寿司の小学校出張授業』
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◆ソフトバンク株式会社
『テクノロジーで「SDGsという共通言語」に注力する―情熱とフットワークで挑むソフトバンクの取り組み』
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◆日本ボレイト株式会社
『家も、人も、いつまでも健やかに。日本ボレイトの「ながいき住宅のレシピ」が叶えるSDGsな暮らしづくり』
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『業界の慣習を打ち破り、新たなスタンダードを創る。日本ボレイトの「ながいき住宅のレシピ」が叶えるSDGsな暮らしづくり 第2回』
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◆福井工業大学

『もっと雨水と共生する社会へ—「水」という本質を追う福井工業大学の研究者が見すえるもの』
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『雨水の活用を通じて社会にさまざまなソーシャルグッドをもたらす。福井工業大学による長崎県の離島から都市部につなげるIotを用いた利水の取り組み』
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◆BoCo株式会社
『生活の変化が招く「難聴」リスク。健聴者も耳の不自由な方も、すべての「人」と「音」がもっと良い関係を築ける未来につなげるBoCoの取り組み』
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授賞式は12月19日(月)。当日の模様はYouTube Liveにて無料配信されます!

第2回「ソトコトSDGsアワード」授賞式の模様は、当日15時よりYouTube Liveにて配信されます。どなたも無料で視聴することができますので、ぜひご覧ください。

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